「マスゴミ」の代表格 朝日新聞社が、12/22に慰安婦報道問題の検証結果を発表、報告を出しました。

本日時点で、朝日新聞社のサイトを見て驚きました。
サイトのどこにも「慰安婦」の文字はありません。

彼ら、「朝日新聞社」、及び、「購読者」にとって、「慰安婦報道問題」は、ニュースでは無いという事なんだろうと認識させていただきました。

現在のサイトのトップ記事は、
「正恩氏暗殺映画、全米200カ所上映へ オバマ氏が称賛(11:10)」
です。

「朝日新聞社」にとって、「慰安婦報道問題」は、「正恩氏暗殺映画」程度の記事以下という事なんでしょう。

現在、発表内容は以下のサイトで見る事ができます。
朝日新聞社からのお知らせ

流石、「マスゴミ」の筆頭格。
こういうサイト構成をしておいて「信頼回復と再生のための委員会」ですか。

しかも、「信頼回復と再生のための委員会」では「ご意見をお寄せください」
但し、WEBは11/30で一旦締め切りましたとあります。
第三者検証以降の意見はいつの日か反映させます。って事のようです。

大笑いさせていただきました。

「朝日新聞社」は腐っても「朝日新聞社」なんでしょうね。
「信頼回復」も「再生」もあり得ないだろうなぁと思います。

ちなみに、最近、異論参照ブロガーの群青さんが、「慰安婦」について記事を出されないのが気になっております。
何故なんでしょうか?

最近の動向を踏まえてご意見を伺う事が出来ることを願っております。