異論参照サイトの群青さんが、カウンターという名のものと抗議行動を取り上げられておられました。
群青 レイシズムカウンターの常識
群青さんが、最近、「ネオナチ」に飽きられたようで、「カウンター」がお気にいりのようなんですが、これって、団塊の世代の方が経験されてきた、60年安保とか70年安保とかを懐かしんでいるからなんでしょうかね?
群青さんが貼られている動画をよく見ればわかるんですが、警察に守られているのが、在日特権を許さない会のメンバーで、警察の外側から怒鳴り散らしているのが「カウンター」のメンバーなんです。
個人的には、カウンター活動は違法とは言えないものの遵法行動とは思えないものです。
何故好ましいものと思えないかをあげてみます。
1、道路使用許可を取っているデモ行進を「力」で排除している。
2、カウンター行動参加者自体が「道路使用許可」をとっていない。
3、警察が介在しなくてはいけないような抗議活動をしている。
4、大勢の人間が拡声器を使っており騒音を作りだしている。
というようなものでしょうか。
ヘイトスピーチが「違法」なら「法」に訴えれば済む話でしょう。
道路使用許可が出るという事はそれなりに節度をわきまえた「デモ」であると判断されていること。
ならばそのレベルの言論を排除しようとするなら「言論の排除」「言論封鎖」でしょう。
そして、マスゴミはあまり取り上げませんが、今年になって「カウンター」側の逮捕者が複数回のデモで発生し10人を超えている事。
在日特権を許さない会の会員が逮捕とマスゴミが記事を出しましたが、記事をよく見ると、「カウンター」側が仕掛けて、反撃されると「カウンター」側が被害者として被害届を出すという手口。
その一報は在日特権を許さない会が加害者と報道が出るが、その後、「カウンター」側がより多くの加害者となっている事実が報道されていないという状況もあります。
日本は法治国家なんですから、「抗議活動」なり、「反対行動」なりするならば「法」の許される範囲でするべきだと思います。
また、群青さんのように人生を重ねて知恵をお持ちの方は、煽るような記述を止めて諭して理性的な対応をお勧めになった方が良いのではないかと思うのです。
こんな記述を続けていると私みたいなバカと同列に扱われてしまう可能性がありますよ。
群青 レイシズムカウンターの常識
群青さんが、最近、「ネオナチ」に飽きられたようで、「カウンター」がお気にいりのようなんですが、これって、団塊の世代の方が経験されてきた、60年安保とか70年安保とかを懐かしんでいるからなんでしょうかね?
群青さんが貼られている動画をよく見ればわかるんですが、警察に守られているのが、在日特権を許さない会のメンバーで、警察の外側から怒鳴り散らしているのが「カウンター」のメンバーなんです。
個人的には、カウンター活動は違法とは言えないものの遵法行動とは思えないものです。
何故好ましいものと思えないかをあげてみます。
1、道路使用許可を取っているデモ行進を「力」で排除している。
2、カウンター行動参加者自体が「道路使用許可」をとっていない。
3、警察が介在しなくてはいけないような抗議活動をしている。
4、大勢の人間が拡声器を使っており騒音を作りだしている。
というようなものでしょうか。
ヘイトスピーチが「違法」なら「法」に訴えれば済む話でしょう。
道路使用許可が出るという事はそれなりに節度をわきまえた「デモ」であると判断されていること。
ならばそのレベルの言論を排除しようとするなら「言論の排除」「言論封鎖」でしょう。
そして、マスゴミはあまり取り上げませんが、今年になって「カウンター」側の逮捕者が複数回のデモで発生し10人を超えている事。
在日特権を許さない会の会員が逮捕とマスゴミが記事を出しましたが、記事をよく見ると、「カウンター」側が仕掛けて、反撃されると「カウンター」側が被害者として被害届を出すという手口。
その一報は在日特権を許さない会が加害者と報道が出るが、その後、「カウンター」側がより多くの加害者となっている事実が報道されていないという状況もあります。
日本は法治国家なんですから、「抗議活動」なり、「反対行動」なりするならば「法」の許される範囲でするべきだと思います。
また、群青さんのように人生を重ねて知恵をお持ちの方は、煽るような記述を止めて諭して理性的な対応をお勧めになった方が良いのではないかと思うのです。
こんな記述を続けていると私みたいなバカと同列に扱われてしまう可能性がありますよ。