安倍総理のツイートに対し、感情的なほどに批判を繰り広げている人たちがおります。

経緯は、
・why-kaisan(なぜ解散したの?)というツイートを小学4年生が投稿
・民主党、関係者が紹介
・一部のネット民が「小学4年生」のツイートに疑問を持ち調査開始。
・調査結果を2chまとめサイト「保守速報」が掲載
・「小学4年生」はNPO法人代表の20歳と判明
・NPO法人代表の行動、過去の発言が発掘。
・NPO法人代表が民主党関係者との付き合い、及び、「親韓」的な事が発覚
・NPO法人代表が謝罪
・一連の流れを安倍総理がツイート
・ツイートの中で、経緯がキチンと纏められている「保守速報」を紹介
・安倍総理を批判する人たちが増殖 ←いまここ
という感じです。

安倍総理を批判している人たちは、
・「総理」の立場で、一個人を批判するとはけしからん
・「総理」の立場で、ヘイトスピーチサイトである「保守速報」を紹介するとはけしからん
という意見みたいですね。


個人的には、
・ネット上に「世論誘導」を意図したサイトが作られているのが問題
・当該サイトに「なんらかの組織」の意向がありそう。(ここは推測)
・「保守速報」はただのまとめサイト
・安倍総理は問題なし。
・批判している人たちの根拠が意味不明。
という感じですかね。

「世論操作」がうまく行かない勢力が焦ってしまって、何でもかんでもいいから叩けという感じになっているように思います。(笑)


騒げば騒ぐほど、「世論操作」が世に知れていくんでしょうけどねぇ。(笑)