今日、韓国の最大手銀行である、国民銀行が日銀考査と呼ばれる立ち入り検査の結果、考査契約違反があったと日本銀行が発表したとニュースがありました。

日銀によると、考査前に国民銀が提出した関連資料について、「一部債務者の名義が事実と異なっていたほか、考査期間中も虚偽の説明をした」という事のようです。


私は「在日特権」として挙げられている項目が事実かどうかは判らないと思っております。
噂の域をでないように感じております。


ただ、「通名問題」というのは今回の日本銀行の発表で「事実」だったと言えるレベルになったと思います。


今回の日本銀行の発表を持って、全ての「在日特権」が「事実」だとは言えないと思いますが、これから数年後にどういう結果が出ているのか静かに見守りたいと思います。

私ごときが大騒ぎしても何の役にも立たないでしょうからね(笑)

着々と「あるべき姿」に修正していっているようで現政権に安心感を感じました。