日本にいると中々入手できない「韓国」「仁川」のアジア大会の実態です。

発言者は「韓国人」なので偏向的な内容ではないだろうと思います。


・試合中の停電
・食中毒弁当
・聖火が消えたこと
・発券機の故障
・夜間照明をつけなくてタイの野球チームは練習が出来なかった
・シャトルバスの案内が無く銅メダリストの中国人選手がバスを逃す
・バドミントン試合では審判たちが座る席の切符を一般人に売った
・審判たちの座る場所が無く、事情を話してなんとか座ることは出来た
・障害者用の駐車スペースをVIP用に勝手に改造し、障害者たちを返した
・運営委員たちが賭博をして摘発された
・ボランティアがボールを持ってきて野球チームの選手にサインをねだっている。
・ボランティアが持ってきたボールは、現場の練習用ボールだったという
・射撃場にロッカーが無い
・トイレにトイレットペーパーが無い
・スタジアムの至るところで、トイレからの小便が漏れている。(配管の工事ミスと推定)
・あっちこっちでタバコを吸う
・カップラーメン食べて適当に捨てる
等々。

その上、
こういうの報道すると国家イメージが悪くなるだろうと思って自制する雰囲気もあったが、もう興味そのものがなくなった雰囲気
らしいです。

このニュースはニューシースというメディアのインチョン(仁川)本部長が、ラジオ番組に出演して「このインチョンアジア競技大会は国の恥です」と発言しました。
彼は大会の間、ずっと現場で取材しています。

との事です。

韓国の評判なんかはどうでもいいです。

参加している選手、関係者の方々が可哀想だなぁと思います。

種目によっては4年に1度の国際大会でしょうから頑張っているんでしょう。
それをこんな運営でダメにするなんて。

これで「韓国」の「日常」が知れ渡る事を願います。