先日、産経新聞のソウル支局長が「韓国」「検察」より「出国停止」の措置を受けました。

その件の続報です。

1、産経新聞ソウル支局長の「出国停止」の期間が延期されました。

2、産経新聞の日本語版を韓国語に翻訳し、独自のコメントを追記した人も「名誉毀損」の対象とする方針で捜査されています。

3、上記2、に関連して「韓国人ブロガー」さんがいくつかの記事を削除しています。
  「恥韓論」、「沈韓論」を出版された「シンシアリー」さんです。


「国家元首」が「国内の大型事故」の最中に「7時間の間」「どこにいて」「何をしていたのか?」という記事を書いただけです。

その中に「男性とあっていた」という「噂」が「流れている」という事が「名誉毀損」となる。


どう考えても、「言論弾圧国家」だと思います。

いまだに「国家元首」が「議会」において「空白の7時間」を説明、証明できていないという事が異常だと思わないのでしょうかね?

やっぱり、「民主主義」が無い「国家」のようですから、「韓国」に行く事を考えておられるようでしたら、再考されることをお勧め致します。