先日、「ミスアジアパシフィックワールドコンテスト」の優勝者が自国に逃げ帰ったというニュースについて書きましたが、続報があちらこちらに出ているようです。

なんせ、逃げられたのが二度目ですからね。(笑)

優勝者さんいわく、
・王冠をミャンマーに持ち帰ったのは剥奪される前だったから。
・主催者が彼女に謝罪をし、ミャンマーの警官の前であれば王冠は返却する。
・主催者は豊胸手術を強要してきた。
・主催者は彼女が18歳であると嘘をついた(実際には16歳)。
・歌手デビューのために関係者が望む時には「接待」をしなければならない。
なそうです。

なぁんだ、いつもの「韓国クオリティ」の話だったんですね。

「整形手術」「性接待」「年齢詐称」etc

しかも、自国の警察官立ち合いでなければ合わないなんて、良く判っておられる発言もされたようです。(笑)

主催者いわく「1000万円から2000万円」の王冠も返していいよとの事。

関わらないのが一番というのもご理解されているようです。(笑)

きっと、彼女は幸せになる事でしょう。