例の懸賞金5億ウォン(円?)が掛けられていた、沈没船のオーナーの遺体が見つかったようです。

で、発見者に懸賞金が渡るのかと思ったら、やっぱり、韓国、すんなりと渡さないようです。

懸賞金を貰うには、「沈没船のオーナーの遺体」であるという通報をしなくてはいけないようです。
只の「遺体」があるでは懸賞金を受け取れないとか。

いやぁ、さすが、韓国と思っておりましたら、今日、こんなニュースが。

 少なくとも現地住民5人以上が「詳しく何時だったかは覚えてないけど、あの遺体が見つかった
 (警察に通報した)のはセウォル号事故より前です」と証言していることがわかりました。

遺体発見から40日経過後発表したり、色々と疑念が提示されていましたらからどうなんだろうと思ってましたがそうですか。

で、これで、別人であるとなったら政府はどうするんでしょうかね?
本人であることを「DNA」で確認したと「警察」が発表してるんですが。

今度は、誰の首を飛ばすのでしょうか。(笑)