市川海老蔵さんが主演の「利休にたずねよ」が公開されたみたいで、「嫌韓」サイトに、
批判的な感想を書いているいる人が多数でているようです。

http://www.news-us.jp/article/382379569.html

制作は日本なんでしょうが、映画の中では、「韓国」、「朝鮮」に関わる表現が多々あるみたいです。

どうやら、韓国のTVドラマと同じように韓国にとっての「ファンタジー」が満載で、日本の歴史的史実が無視されているとの事。

まぁ、団十郎、海老蔵と日本を代表とする俳優を使うなら、それなりの時代考証とか、
しっかりとしてもらいたいものだと思います。


まぁ、出る方も出る方で、どこかの国のファンタジーに使わるのを承知で出るのもどうかと思いますが。

映画評論家はなんて書くのかな?
人物評価だけで、映画自体の内容にまでは踏み込んだ事は書かないか。
ネットで言及されていることを知らんふりして、報道しない自由って事になるんだろうな。


しかしまぁ、今のこの時期にしなくてもねぇ。

私みたいなのにも貶されるっって・・・・・