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水と二酸化炭素から『人工石油』
2023年1月25日
【大阪】水と二酸化炭素から『人工石油』を生成する実証実験開始 1リットルあたり10円から14円
大阪府、大阪市、大阪商工会議所で構成する「実証事業推進チーム大阪」は、
「サステイナブルエネルギー開発株式会社」と共同で、
水と大気中の二酸化炭素などから「人工石油」を生成、活用する実証実験を行なっていることを明らかにしました。
水と大気中のCO2作られた人工石油
水と大気中の二酸化炭素からラジカル水(化学反応を起こしやすい活性化水)を作り、
さらに、
ラジカル水に大気中の二酸化炭素と種油(軽油、重油、灯油など)を反応させることで、
種油と同じ組成である合成石油を連続的に生成することができるそうです。
合成石油を生成する際、大気中の二酸化炭素を用いるため、
化石燃料と違い「カーボンニュートラル」な燃料とされ、1リットルあたり10円〜14円程度と低コストで生成できるとのことです。
しかし、こうして水を原料にして人工燃料を作り出す技術は昔から既に確立されており、
現在販売されているガソリンも、海水から作られていることがRAPT理論によって何年も前に暴かれています。
○RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
はいー
— しげ。 (@katsushige1128) 2023年1月22日
誰か亡くなる人が出るかもね pic.twitter.com/i6W0w6Zymu
やはり石油は、化石燃料ではありませんでした。https://t.co/nHGqi0iouc
— All About Truth (@AllAboutTruth4) 2023年1月23日
もし市場に出回っている石油にも人工生成されたものが使われているとしたら、ウクライナ茶番による燃料費高騰は不正な価格操作。https://t.co/cIce0l3cethttps://t.co/GzZtJmmJo9 https://t.co/FF3fua1O6V
原油が輸入された後の、精製工場を持つエネオスは、ウクライナ茶番の年から増益。https://t.co/Mdpb9Xbjbs
— All About Truth (@AllAboutTruth4) 2023年1月23日
石油精製を行う出光興産は、前期比8倍の増益を記録。https://t.co/l4cvdEsxvU
輸入額に比べて、販売額の上がり幅が大きければ、石油会社はボロ儲け。 pic.twitter.com/mJZpN7HymS
日本がロシアから原油を輸入していた割合は3.6%と比較的少ない。https://t.co/84TRHYHdrV
— All About Truth (@AllAboutTruth4) 2023年1月23日
二重課税など削るところを削れば対策を打てるんじゃ?
ウクライナ茶番を利用して、庶民を苦しめる政府。https://t.co/cIce0l3cet pic.twitter.com/K8vGtP0hC3
































































































































































