高市内閣も嘘をついている…
消費税減税 レジがーー嘘発覚 pic.twitter.com/u88HraDO9E
— John Smith (@smith_john87277) 2026年5月6日
消費税0実際にやってみた。
— チョーさん (@chotokugi) 2026年4月27日
「消費税ゼロにするのはレジが〜」
「システム改修に時間が〜」
って言ってるけどさ。
うちの店で試しにやってみたら、
▶︎ 税率変更
▶︎ 数タップ
▶︎ 秒で完了
終わり。
普通に0%のレシート出た。
例えば、
・商品1000円
→ 消費税10%なら1100円… pic.twitter.com/Izj3Trf3w2
ですよねぇ! pic.twitter.com/0F2QFyn6rc
— 🐦🔥🌸きいぼう (@KiyoshiKimura1) 2026年4月27日
前回のブログ
消費税減税に伴うレジ改修作業に「1年必要」と回答した事業者らに批判殺到
事業者は『三菱UFJモルガン・スタンレー証券』『JPモルガン証券』『東芝テック』『富士通』『日本電気』『リクルート』『スマレジ』の8社
クラウド型のレジシステムを提供する「スマレジ」の宮崎龍平社長は、
レジシステム上の消費税率の変更について、
主力のシステム「スマレジ」であれば最短1~2日で対応が可能だと述べました。
スマレジは、携帯端末を使ったクラウド型のPOSレジで、
レジ機能と売上管理機能を備えており、アプリをダウンロードすると利用を開始できます。
スマレジの宮崎龍平社長は
産経新聞のインタビューで、
自社の主力システム「スマレジ」であれば消費税率の変更にも最短1~2日で対応できると話しました。
スマレジは、
携帯端末のパネルをタッチ操作するだけで税率変更や非課税の設定をすぐに行えるため、
大規模な改修は不要で、
適用期間も指定できることから施行日にあわせた事前準備も可能です。
さらに、
飲食業界のテイクアウト・イートイン・デリバリーそれぞれに対応した税率を設定することもできるため、宮崎社長は「税制改正への素早い対応に加え、レジ業務の効率化で事務負担も大幅に軽減できる」と語り、産業界全体の効率化につながると強調しました。
現在、高市政権は
食料品の消費税率のみをゼロにする場合、全国のレジシステムの改修には一定の時間がかかるとしています。
また、
国内で普及しているレジは、
受注・発注の情報も連動することでシステムが複雑になっているとされ、
東芝テックや富士通、
日本電気(NEC)などの大手企業は、
対応に1年程度かかるとの見解を示しています。
こうした状況の中、
スマレジの社長のインタビューが報じられたため、
ネット上では
🗣️「実際にレジシステムを扱った事はないですが、過去に消費税が何度か上がっているので、将来を見越して簡単に設定で税率を変えられる設計になっているものが多いと思います。 減税できない言い訳にはならないです」
🗣️「レジPOSシステム改修『1年かかる』この石破茂の発言からもうすぐ1年がたつんだけど、その時取りかかってれば良かったのに 結局『減税なんてしないよ』が答えじゃない? 自民党は嘘つきだから」
🗣️「一年、一年って何年同じこと言い続けてるんだよ」
🗣️「8%から10%に立ち会ったけど直ぐよ、直ぐ!閉店してから操作してたから次の日には増税されてたわ。 レジで最短1日も疑わしい。 値札変更とかも、棚卸し感覚でこちらもあっという間に10%になったわ。増税が1日で出来るんだから、減税出来ない事ない!」
といった
政府への批判の声が殺到しています。
国民の幸福につながる誠実な政治が行われますことを心から祈ります。
◯【政府】“2年間限定”で食料品の消費税をゼロにした後、全体の消費税率を10%から12%へ引き上げる案を検討していることが判明 自民党と維新の会が「事実ではない」と火消しに奔走
◯自民党や中道改革連合など、衆院選に向けて食料品の消費税率0%を掲げ、批判殺到「選挙の時だけ消費税減税を言い出して選挙が終われば知らぬふり」
◯【炎上】自民・森山幹事長「消費税を守ることが国民を守ることにつながる。政治生命をかけて維持していく」と発言
増税で喜ぶ人を暴露
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