次男が『僕にやらせて』と言ってきた。
家庭科の授業でリンゴの廃棄率をやったらしく、
標準よりも、少し多く廃棄してしまったとか。
リベンジじゃないけれど、やりたいというのを
断る理由もないし、あっさりと交代。
次男に任せて私はソファーに座ってTVを見てました。
しばらくすると『何とかして』と次男。
何かと思ったら…

足元にスタンバイしてじっと見つめる坊と姫。
おこぼれが落ちてくるのを待ってるんだよね。
その眼差しに緊張してむき辛いんだと。
もうね、これはどうしようもないよ。
頑張ってくれたまえ(笑)

頑張って1つまるまるむくことが出来ました。
美味しかったよぉ~~(*^^*)