最近は、晩御飯の後に

ワインを飲むのが日課です。


私は 白より赤が好きなので

安い赤ワインを飲んでます。


高いワインもバーテンダーやってる時

飲んだことありましたが

おいしいと思ったことがなかったので


ただ、VIPのお客様が持参してきた

安ワインを頂いた時のほうがよっぽど

おいしくて


でも、そのワインの銘柄忘れてしまったんです。

おいしいかったので

酔わないようにと思ってたんですが

その時は、ほろ酔いくらいまで飲んでしまったので

忘れてしまいました。



おすすめの赤ワインがあれば是非教えてください。



さて

最近の精神状態ですが

・・・

平行線です。

この平行線から上がろうという気力もなくなり

上がるかなとの期待もしてなくて

どちらかというと現状を維持したいと思うばかりです。


夜もなかなか寝れないので

こんな時間にブログ書いてますが

まぁ、なるようにしかならないと・・・。



言いたいことをグッと抑えて

それでその場が収まるなら

我慢するのが大人なのかな?なんて思ったり


大人って呼ばれるためには

我慢や自分自身に嘘をつきながら生きていくことなのかな?

たっだとしたら窮屈じゃない?


そんなふうじゃなく自分に正直に生きてたら

やっぱり馬鹿をみるのかな?


こんなような疑問にきっと答えはないんだと思うけど

考えるのが人間なんだよね。


それぞれの価値観があるように

それぞれの心の中に基準、メジャーがあって

それぞれの一線を越えると

なんてないことでも、喜んでもらえたり

悩ませたり


結局、それぞれみんな違うんだよね。






生きていることは辛かった。
死ぬ勇気もないようなお利口さん
流れた血の跡そのままに


人一倍に恥をかいた
振り返るとゲロがでる
前を向いても眩暈がした
笑顔なんて忘れてた
憎むことが好きでした

泥の中で生まれ変われるだろう 

嫌い あなたのこと
だから 私 今....
皆 同じ顔
擦り込まれた「右へならえ」
ご苦労さん

あなたが立ち上がろうとした
あたしは穴をひろげ待っていた
踏み潰し香る栗ノ花、恋でした
苦い過去でした

全て忘れてやり直せるだろう 
飛び散る赤色 

期待 していた未来
でも 蓋を開けてみりゃ味気もない
淡い ささやかな祈りも
届くことはないのだと知る

世知辛い世の中でも
親の脛をかじれば痛くもない
これで終わりなの
過去の自分を清算するため


飛び降りようが 首を吊ろうが
逝きつく先は同じところ

生きて痛い
満ち欠けゆく月は心の様
長い 人生の終わりは
この上ないほど心地いい

嫌い あなたなんて
へらへらと笑ってな
汚れた世界にもう
さようなら





今、夜の散歩中。


口だけかもしれないけど
こんなにも自分のことを心配してくれてる人に出逢えたことに感謝します。


そんな言葉が数分のか
数時間なのか、短い時間だけど
嬉しくて


その後は信じられなくて
こんな人間やだよって
自分責めては
答えなんて出やしないのに
あーだこーだ考えて


結局いつも
最後にくるのは
不安


心の隅に閉まっておきます。


幸せな時間はどうせ短いんだから
おもっきり感じないと損だよね。



ありがとう。
いつも言えずでごめんね。


体調は嘘みたいに順調で
これまた不安です。


今は心から皆の幸せ願ってます。

目は覚めてるのに

目もあけられないまま



起きなきゃ

起きなきゃって

何回も頭のなかで繰り返して



起きれなくて



焦って

ビックリして



だから何だって話なんだけど



慣れるのがいけないのかもしれないけど

多少の身体の不調や

虚無感?には慣れてしまって



時間が経つにつれ解決するだろうと・・。



でも、さすがにここ最近、ろくに食べてなくて

寝れてなくて



今日の病院にもいけないから

やばいなぁ~とは思うけど



でも、ただ思うだけで

動けないんだよね^^:



頭痛は相変わらず続いてるし

人間てほんともろいよなぁって思う最近



また死んでるように生きてる毎日が始まるんだ。

数日間、頭痛が止まらない。



頭痛が止めたくて

薬を飲んだ。



何錠飲んだか分からない。



消えてしまいたい。



頭痛を止めたい。