倦怠感が酷くて

身体がバキバキです。



なんて表現すればいいのか分からなかったけど

「バキバキ」で伝わるかな?




今の自分を好きか嫌いかと思うと

嫌いではないです。



でも好きでもないです。



好きになれない理由は分かりません。



でも本当に嫌いではありません。



ふとそんなふうに思ったので

書いてみました。



強い薬を飲んでるわけでもなく

薬は前より減っているのに身体がバキバキです。



今から「私」を組立てていかなければなりません。






このなんとでも言える世界がきらい。


「絶対なんて絶対ない」

ってそれはもうすでに絶対です。


「すべてのことに自信がない」

ってそれはもう立派な自信です。



「誤解を恐れず言わせてもらいます」

ってそれはもうすでに恐れてます。



正しさの正しさをただ知りたいだけ



「限界を信じて疑わない」

「全て必ず終わりがきます」


よかった

じゃあその気持ちにもいつか終わりがくるんだよね。



ある人は人生を山にたとえ

ある人は人生を星にたとえ




お願い

うるさい

もう消えてください

大丈夫だから

もう誰もいないから



大丈夫だから

私はあなたの思ったとおりの人だから


どうでもいい

もう黙ってて



なんとでも言えるこの世界がきらいだ。

一度も逢うことはなかった



君に
これからも逢えることはないけど


ふとした瞬間思い出します。


君は何も答えてくれなかったけど


君に
嫌われてることを願います。


そして
君が幸せになること願ってます。









一ヶ月ぶりに
病院来ました。


只今、50分待ってます。
きっと診察は5分程度だろうに。


今や私の生活には薬がかかせなくなっているけど、一ヶ月に一度病院に行くのも正直、非常に


めんどくさい。


私の場合、片道一時間以上かかるのも
めんどくさいと思う理由の大半を占めてるわけだけど

一ヶ月分の薬しか出してくれないから仕方がない。
それもこれもODが原因かもしれないので自業自得だと言われてしまえば仕方ないが、一ヶ月分も十分な量だろうに....。


なんて暗い話しより何より
腹減った!
お昼食べてこればよかった。
最近ちゃんと自炊し始めて、残すのが嫌だから食べるけど、どうも想像以上に私の胃は小さくなってるみたいで
見た目には一人前でも食べてみると
お腹はパンパンになる。


さて、話しを戻して
やっと呼ばれて診察はやっぱり5分とかからない。


これから帰ること考えるだけで
疲れるわ。


気になってたことも言えず。
小刻みに震えてる手を見ても
[震えてないね]と言う医者。


悲しいけど
言えないんだ
人に傷つけられるのが


言葉で傷つけられたくないんだ
それが今、一番怖いから


薬があれば私は大丈夫


医者も
友達もいらない。



この眼が二つだけでよかったなぁ
世界の悲しみがすべて見えてしまったら
到底生きていけはしないから


それなのに人はなに血迷ったか
わざわざ広いこの世界の至る所に
ご丁寧に眼付けて あーだこーだと
私は私の悲しみで 精一杯なの


見ちゃいけないなら 私がいけないなら
針と糸すぐほら持ってきてよ
塞いでしまうから 縫ってしまうから
最後にまとめて全部見してよ


1が1であるために今日もね
100から 99も奪って生きてるんだと
んなの教えてと頼んだ覚えはないのに
いいから ほら もう黙ってて


世界から見れば今のあなたは
どれだけ かくかくしかじかと言われましても
下には下がいるって 喜びゃいいの?


私は私の悲しみも 憂いちゃいかんとさ
泣いちゃいけないなら 私がいけないなら
涙腺など とうに切っといてよ
生まれた時にさ へその緒の前にさ
ついでに口 横に裂いといてよ


したら辛い時や 悲しい時も
何事もないように笑えるよ
そうでもしないと とてもじゃないけど
私は私ををやってられないんだよ
今日もあちらこちらで 命は消える
はずなのにどこを歩けど 落ちてなどいないなぁ
http://www.littleoslo.com/lyj/home/
綺麗好きにも程があるよほんとさ
なんて素晴らしい世界だ ってなんでなんだか
そりゃ 色々忙しいとは思うけど
主よ雲の上で何をボケっと突っ立てるのさ
子のオイタ叱るのが務めなんでしょ
勇気を持って 拳を出して
なんとしたって なんとかして
好きなようにやっちゃって

そうまでして逆らいたいなら
私が嬉しい時も 気持ちいい時も
瞬くたび突き落としてよ
だってじゃないとさ 忘れてしまうから

この耳が二つだけでよかったなぁ
世界の叫び声がすべて 聞こえてしまったら
私は到底息ができないから
私は私を 幸せにする機能で


いっぱい



私らの下にも次の命が
宿った時には へその緒の前にさ
そのすべての世界の入り口を
閉じてあげるから 塞いだげるから

守ってあげるから
逃がしたげるから その瞳から
涙が零れることはないから