☆[追加]逢いに行くよ! | ユチョンI Love ブログ

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昨日ユチョン韓国へかえっちゃいましたね笑い泣き

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久しぶりに笑顔で帰った


嬉しかったよおねがい



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また5月にホールツアー


まで


あと2ケ月待ち遠しいけど


今度ユチョンと会ったときは


今度こそ!絶対

少しでもいいから

痩せなくちゃ


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そしてKstyleのこんな光景


久しぶりにみた気がする❤


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また情報上がってきて


欲しいなぁー

ここで記事🆙させてもらいます!






年前の「必ず、会いに行く」という誓いを今、ここで開演時間になると客席にはレッドオーシャンが広がり、モニター画面にはユチョンの想いを綴った便箋が大きく映し出された。「お久しぶりです。皆さん、お元気でしたか? 始めに、長い間、僕を忘れずに待っていてくれてありがとうございます。久しぶりに皆さんにお会いできると思うと、ドキドキして緊張して、心のどこかで心配もありました。今まで様々なことで心配をおかけして、長い間、待ってくれている皆さんに申し訳ない気持ちがあまりにも大きいです。今日、皆さんに会って、今までの感謝と申し訳ない気持ちを伝えたいです。一日のイベントで、今まで心配して下さっていた方への気持ちを伝えきれるとは思っていません。ただ、今日という日が僕達の新しく始まる思い出の1ページになることを祈っています。再会の後、今後の僕達の出会いに向けて努力するユチョンになります。長い間待っていた僕達の再会。ここにいる皆さんも今日を期待してくれていたと願いながら、今、会いに行きます」


ユチョンとファンが会うのは約3年ぶり。1ヶ月後に入隊を控えた2015年7月23日、彼は横浜アリーナのファンミーティングツアーで暫しの別れの挨拶をし、アンコールでは秦基博の「ひまわりの約束」をカバーした。この日のオープニングもこの歌から。時折、右手を客席に振りながら、甘い歌声を響かせると、ファンは3年前にプレイバック。その歌詞は彼のファンへの気持ちを代弁するようで、心に染みる。初日公演ではファンとの再会に涙したユチョンだったが、この日の彼は違った。1番を歌い終えた後は「今日は泣かないよ」とほほ笑んでファンを安心させ、歌い終えると「ありがとうございます」と一礼。続けて、入隊後の2016年に発表した自身初のミニ・アルバム『君の胸にある愛は』から「消せない思い」を披露し、雨降る夜に別れた彼女を思う切ないバラードがファンの胸を打つ。そして男性シンガーソングライターのチョン・ジュニルの「抱きしめて」では歌の世界に入り込み、圧巻のボーカルワークで魅了した。




「その思い出は3年間、ユチョンの胸に深く刻まれていた。おどけたり、踊ったり、笑ったり、皆の前では心から素直になれた。そして何より、ユチョンの心を揺さぶったのは(セグウェイでファンの元を訪れ)皆さんの近くに行った時。触れた手から伝わった温もり、見守ってくれる瞳に浮かぶ優しさ。この時、心に誓っていた。『必ず、会いに行く』と」3年前の誓いを果たすべく帰ってきた彼は、スカイブルーのセーターにジーンズという清潔感のあるファッションでステージへ。「お帰り、ユチョン」と迎えたファンに「ただいま」と爽やかに挨拶する。「昨日はすごく緊張したんですよ。緊張感よりも、ちょっと怖いという気持ちがあったんです」と明かした彼。でも今日の彼に涙はない。「まずは頭の3曲はちゃんと歌わないとダメだなと思って、歌に集中しました」と笑みをこぼし、「ファンは相変わらず可愛いし、きれいで、年もとってない」と気遣いも細やか。ファンへの変わらぬ優しさが嬉しい。



中盤は女性司会者と共に「何でも読みます。ユチョンのザ・ボイス」コーナーへ。彼がファンのリクエストに応えて何でも“言ってくれる”という、ファンには夢のような企画で、この日が誕生日というファンには、カメラ目線で「お誕生日おめでとう」とお祝いし、「10キロ痩せたら、温泉に行って、一緒にお風呂に入ろう」と妄想ごころをくすぐるメッセージもスペシャル・サービス。そして主演ドラマ「屋根部屋のプリンス」のワンシーンにあった「オ・ム・ラ・イ・ス」というセリフではドラマにすっと入り込むかのように、腕を組んでドラマを再現。ポイントは最後の「ス」で口を尖らせるところとレクチャーしてくれた。




いた「私だけのユチョン。ファンズ・ベスト・フォト・アルバム」と題したコーナーでは、ファンから寄せられたユチョンとの思い出写真を本人がピックアップ。「屋根部屋のプリンス」で彼に恋したというファンから寄せられたロケ地の写真、ユチョンの入隊日から一日も欠かさず100円貯金を続け、89900円を貯めたというファンから寄せられた貯金箱(ユチョンの写真付き)の写真などが選ばれたが、写真よりもビハインドストーリーに心が温まる。そしてユチョン主演映画『海霧』を見るために渡韓し、映画館で韓国人の友人が出来たというファンは映画館で撮ったと思しき写真を投稿。この日もその友人と共に来場し、ユチョンが縁で生まれた友情に会場の空気がほっこりとなる。本来、ここで彼がベスト写真を選ばなければいけないところだが、すべてのエピソードが彼にとって深イイ話ばかりで一枚を選ぶことができず。3枚がベスト写真に選ばれ、3人に2ショット・チェキがプレゼントされた。






入隊後、区役所に社会服務要員として勤務し、昨年8月に召集解除となった彼。ドラマ復帰作にも興味が集まるが、最近、ニンテンドースイッチを購入したと明かす彼は「ゼルダの伝説」を演技でやってみたいと話し、医師役にも関心ありだとか。ただ、「血は怖いから」とのことで、外科医師は無理メで、小児科医ならOK。ドラマ「深夜食堂」の大ファンという理由から、「(このドラマが)決まったら、絶対やりたいです」と声を弾ませた。そして数あるメッセージの中から彼が「これはいいですよ」とピックアップしたのはハングルで書かれたカード。彼は「道は必ずあるから」とファンの想いを胸に刻むように日韓二つの言葉で読み上げ、客席も


これからはすべてをファンに棒ぐ

それだけ“本気”の気持ちを届けてくれた彼をファンは温かな拍手で包み込み、後半は再び歌のステージへ。初披露となる「再会」は彼の作詞作曲で、この日のテーマソングとも呼べる歌。「二度と、この手、離さないよ」というファンへの想いを歌にした。そして主演ドラマ「ミス・リプリー」OSTから「君のための場所」に続けて、ミニ・アルバムのタイトル曲「君の胸にある愛は」を披露。平凡な日常を生きる人々を癒す温かさいっぱいのこの曲はユチョンの新たな世界を切り拓くかのよう。本編最後の「最後のアルバムまで…」もミニ・アルバムから。社会服務要員として勤務していた2016年に発表したからこそ、この曲の最後で彼は「いつ、またいつ会えるか分からないけれど、その時も笑って温かく迎えてほしい」と歌い、やっとファンの前で歌えることになった彼をファンは歌詞の通り、温かく迎えた。こうして、ミニ・アルバム『君の胸にある愛は』収録曲を軸にすることで彼は3年の空白を埋めたのだった。「パク・ユチョン」コールで迎えられたアンコールは何かを模索しながら前進する姿を綴った自作曲「いばらの道」を初披露し、じっくりと歌い上げる。そして「皆さん、楽しむ準備OK~~~?」とワイルドにシャウトし、フィナーレの「君と春の日」へ。バックに桜の花が舞う中、初めて日本語バージョンで歌い、会場をラブリーな雰囲気で包み込んだ。










erika