秋から冬になりそうな今日この頃…

いつもはロック、ロック、ロック…なんて言うとりますが…

根は文学青年。

幼少期は本が友達。

夜道も本を片手に塾通い。

歩く二宮金次郎と噂されたオッサン…

久しぶりに文学への情熱が湧き上がる。

この厳しい世の中…
コロナにより更に不況が進み…
明日さえ見えない恐怖。
自分で生き抜く術を学ぶ。


ふむふむ…
ふむふむ…

そんな流儀があったとは…

お次はこれかな…

これぐらい厚みがないと…
文学青年ですから…

鹿島さん…
無事に大人の階段上れたのでしょうか…?

お次は…
それは聞いちゃ駄目だよ…


文学青年の1日だったのである…

もちろんロック聴きながら…





P.S.
夕方、安田大サーカスの黄金列伝見ました。
久しぶりに笑いましたよ。

仕送り=固定給と言うクロちゃん。

聞く分には大爆笑ですが…

身内にいたら笑えませんね。