すきとおし | Shadow

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まいぺ~す過ぎて更新しませんが、つぶやくように書くかもしれないので設置しましたよ

ちょっと、不在にしてたんですが、
今夜から戻ってきましたよ。



さて、推し変という話が出たようなので

 推すってこと
 好きってこと

って考え方が違いそうなので主観を入れてみる。


自分だったらって前提だけど・・・
(数いるファンの一例ってやつです。)

前者は、メディアに取り上げられるタイミングや、
イベント、握手会の抽せん申込時に友達・仲間にすすめて回ったり、
応援する最後の一人をそのメンバーと他のメンバーで悩んでいるひとを
見かけたら、背中を押したりする。
また、ひとが買ってくれなそうな会場・部の握手券や
来るひとが少なそうな全国握手会に会いに行ったりする。
脈絡なく、友達連れてきたっていう場合は、大体こっち。
公演では、演出の都合のひとつとして、配慮する。
回りも理解してくれていて、そのメンバーのイベントごとがあると声を掛けてくれる。
こっち側ではイベントにメンバーを背負って(るつもりで)参加。
グループに複数いるときは、度合いによって順位がある。
って感じ。

後者は、会いたい(必要な)ときに握手に行って、公演とかで見られると幸せ。
どっちかというと組織では動かずに自分勝手に回る。
同じ趣向のひとがいれば連番をするけど、それは結果論で、
ホントはひとりで回りたい。
好きなメンバーは同じグループに何人いてもおかしくない。けど、
実際はグループ通じほとんどいない。
って感じ。


この基準に当てはめると推し変ってハードルが高い。
もちろん、もっと推すとか、度合いが薄まるとかはあるけど、
周りを影響している(巻き込んでる)分、
推し「変」となると難しくて事実上ないに等しいレベル。


極稀に、、ひとりで進んでいけるから、何もいわずに好きでいて欲しいと
明言するメンバーに対して、(それでは他の人にすすめられないから)
ついていけなくなることはあるけど
よっぽどのことがない限り、ゼロに変わることなんてない。


両方の関係性は、
好きを推す(推さなければならない)タイミングはあるけど、
推しはひとにすすめて回ってる分、好きへスライドしにくい。
だって、好きになると、独占したいものだから。
・・・矛盾しちゃうよね。



この狭い考えに当てはめるとこんな応用編が生まれる・・・

応用編1。
連番で握手に行って、紹介したりすると
「ほかのひとはいいから」って言ってくれるメンバーが何人かいる。
好きの側面からは、とてもうれしいんだけど、
推しの側面からは、何いってるの?ここで引っ張り込んじゃえよ!
ってなるわけです。

応用編2
券の枚数。
推しメンが、6次(又は5次)で完売していないとき、
完売させるため(又は6次で完売マークを出すため)に
無限発注で残りの握手券を回収する人。(推し)
独占欲で、3次又は4次の早い段階で数百枚買う人。(好き)
この2種類が存在するので、
握手券の多さでは【推し・好き】は判別できない。
いずれも度合いが強いことだけは確か。


命題
さて、この命題は真でしょうか。それとも偽でしょうか。
「劇場公演を1年10か月見ることができていないメンバーを推すことができる。」



ああ、読み直すと落書きですね。。。