ナレーションに挑戦した方がいたので
久しぶりに一時間見たよ。
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宇野さんってきいたことあったけど、、、
正論でいえば、斜に構えてみるよりも
がむしゃらになってみないと。
「(何がしかの結果)~成功~既得権→ダメ」
この見方って、負ける者の味方。
わくわくって、変わるor変わったことを望み
いつまでも既存路線を描けないにつながり
大人になれないピータ一パンとはならないか。
また批評なだけに、雑誌は滅ぶで終わり、
どうすべきかは出ない。
彼がうつになるときって、
きっとどこかで自分も得た立場や
それを維持するための行動に踊らされること
そんなジレンマに気づいているからだろう。
いまの立場、それは成功者。
彼の言葉を借りれば既得権益のある者。
そういうことだ。
興味を持ったので著作を読んでみることにする。
今の取材だけの感想だがマイノリティじゃなく
これがマジョリティになったら日本は滅ぶわな。