私事。
自分で気づかない、気づこうとしない人は選ばない。
本人ではない限り、必ずつらい別れはあるから。
どんなに愛していてもひとは死ぬときは必ずひとり。
せつないけれど、この摂理からは逃れられない。
気づこうとしている人にはいくらでもお手伝いもできる。
気づこうとしたことにより何かを聞かれればヒントも出せる。
いま気づいていないことも、明日は気づくかもしれない。
その努力をすること自体が可能性!
それが最大の武器。
気づいたときからでも遅くはない。
そして、、、一人立ちすることができたらどんなに幸せなことか。
ひとは与えられることに麻痺をするのと同じように
与えることにも麻痺をする。
無責任という言葉。これは重い。