あまり話すことないけど。2つ。
人の心がかき乱されるのはなんだか切なくなる。
例えそれが、近しい人ではなかったとしても。
「夢をみることで、応援している人は豊かになり、自分の夢を追うことが出来る。」
これが、個人的にはいいのかなと思っている。
夢を実現する過程をみせているってことに、共感が持てるから根強いと分析してる。
人の性格はにじみ出るけれど、それは十分条件どころか必要条件ですらないし。
年齢とかじゃないし。性別とかじゃないし。ましてや使ったお金の額とかじゃないし。
ニュートラルな考えが一番いいのではないかとは思う。
そして、冷静になっても、応援し続けられる関係がいいのではないだろうか。
要はともに歩めるか。。。。
冷静になれないなら、一度でも振り返るまでは続けるがいいが、
後悔することはやってもらいたくない。
いろんな人を見てきたので。。。
~~長文になってしまった~~
「小さな出会いに そう感謝できたら
僕らはしあわせになれるんだ」
眺めてることしかできないけれど、
それで、力をもらっている。
夢を実現するまで、応援することしかできないけれど。
だから、あきらめないで前を向いて欲しい。
「どうして 自分のことを誉めてあげないのか
ねえ ちゃんと見てあげようよ 君が君らしく生きてること」
自分のことを自分が信じてあげなければ、誰が信じてくれるのだろう。
自分のいいところ。
信じて、まっすぐに。
「今を受け入れること進むこと教えてくれる」
100点とか90点とかじゃなくていいとおもう。完全なんてありえない。
失敗しないとなぜ失敗するかは実感できない。
立場・立ち位置に甘んじるのではなく、
うまくいっていないときこそ、どうやって進むかを感じるもの。
進んでさえいれば、いつでも応援している。