ご訪問いただきありがとうございます。
寒すぎて、はんてんを着たままソファーから動けない日々です。はんてん万歳、これがないと昭和生まれの私は冬を越せません
。
はんてんを開発して下さったご先祖様に敬服です
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さて本日のボヤキですが、昨今の国内の治安悪化激化がどうしても無視できません。
埼玉県川口市のクルド人による地域の乗っ取りもガチだと思います。私の直感では、本当にマズイです。
これで更に例のふざけた夫婦別姓の法案が通れば、特にアジア民族移民による犯罪も益々増え、日本が静かに乗っ取られ、司法も外国人に有利に仕向けられ、日本人のための政治の守りが失くなります。既に混沌とした時代に入ってしまいました。
守ってくれるのは誰か、それは石破総理やよこしまな政治家達でないのは確かです。
自分と家族を守るのは自分たちです。
そこで最近出会いました本をご紹介したいと思います。
トッカグンのサバイバル術の本も私にはバイブルですが、
こちら「民間防衛」は、戦時下における心の持ち方や敵の心理、備蓄しておくべき品々、応急措置の仕方が古いタッチのイラストと共に書かれています。
戦争やテロはもはや遠い外国の話ではありません、ここ日本でも今後十分有り得る話です。
スイス政府監修によるものですが、あらゆる場面における想定の助けになる一冊でした。
海外の状況を見てみますと、プーチン氏がゼレンスキー氏にミサイルによる決闘を申し込んだそうです。
ロシアとウクライナ後ろにいる西側諸国との対決になりますが、これって第三次世界大戦じゃないとしたら一体どう捉えたらいいのでしょうか。
拳と拳ではなく、ミサイルとミサイル。
→アホー!💢
欧州の空の雲行きも怪しすぎます。
そして心が更に痛むのは、特に哀れな捨て駒の若き北朝鮮の兵士達です。
ロシア兵が、北朝鮮兵士の顔を焼いているとか、そんなおぞましい記事も見ました。
鬼畜、ただただ鬼畜。
なんでそんなことができるのか。
兵士達の無念さを誰が受け止めてくれるのだろうか。
かわいそうに、かわいそうに。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0966d1180efc478c189d3dd22966a10d2f7939da
家族や友人を大切にして、小さな日々の幸せに感謝して今日も過ごそうと思います。
精神性も高める為にも、あらゆる方角を調べて行き続けたいものです。
新たなパンデミックも近く起こるかもしれないと予測されていますね。
暖かくして身体を守りましょう。



