以前は最近風の安っぽいクロムパーツのオイルラインが使われていたが、今回の修理を機に
オリジナル状態に戻してあげました。


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最近風のオイルラインのエンジン側オスの継ぎ手(右)とオリジナルの継ぎ手(右)


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このオリジナルの継ぎ手が2個無くされていて、一応どこかにお願いして真鍮で製作していただくために、
測定いたしました。

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今回はメーターのライトを導入し、メーターが夜でも確認できるようにしました

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ここで確認できるメーターは、2対1と記載してあるため、フロント側ドライブユニットから
スピードメーターワイヤーを引いてくるタイプのメーターであることが確認できます。
ミッション側から測るタイプのメーターは1対1。

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