マンガ展@上野行ってきました。ピクニック@上野行ってきましたよ。
インターネッツ宇宙とはいえ、理性のあるうちに
セイ、「デンジャー!!」
=中身ネタバレしますのでお気をつけ下さいね。
カウントダウン
3
2
1
INSHUN
降臨![]()
ぃやっほぉぉぉぉぉぉいfだjkgはろpぎjけわ;あぽfkrがr
はーきもい。まだ理性がある。きもいけどそんな感じ。
INSHUN
て感じなの。
ここ数日の勝手に独り盛り上がり@胤舜にちゃんとオチがついたった話。
それだけのこと。それだけの・・・・!!
思い出しても心音が乱れる。
落ち着こう。あせらずに。
平日午後にもかかわらず盛況でして、15分待ちで入場。展示数は140↑
キャンバスは大小様々、全て墨・ペンなど黒で書かれてまして(まあこの線の魅力的なこと)。
テーマ通り、マンガを読み進めていくように展示が配置されてました。
とはいえ、あくまで立体構造の美術館ですから!
歩きながら次へ次へと読んでいくペースとか、特有の暗さにも目が慣れた頃
彼はご登場くださいました。
確かに兆候はあった。回想場面への転換、それでも笠と袈裟姿では半信半疑で、
次ページ「命を奪い合うことなく」という言葉に脊髄反射、
振り替えった先に
INSHUN![]()
(一瞬目が合った・・・・・・・・!!)
※漫画的描写をこれでもかというくらいお願いします
<図解>
「命を奪い合うことなく」
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(順路)
それはそれは爽やかな笑みを携えて
それはそれは清々しい瞳で
「~胤舜である!」のときから更に成長されたようで
とにかく
TOKIMEKI
INSHUN![]()
もう何か星のようにお花が飛んだ。バッ!バッ!!(ボキャブラリーの限界)
「ひ」の"X"の発音を飲み込んで、半歩後ずさって持ちこたえた。
そんな挙動ですら隣の友人を凹ませるに十分だった、そういうことです。
私の驚愕は、以下項目から構成されます。
・展示序盤だった
・振り返ったらそこにいた
・所望した彼が本当にいると思わなかった
・ていうか想像以上のイケメンだった
考えてみれば、振り返って見る動作は武蔵のそれと同調してるんですよね。
マンガていうならページを捲るときに出来るような「間」を作るので、そういう演出にまんまとやられたわけですが。
否、そこは素直にひっかかったと言いたいわ!(どっちも同じ)
序盤にして大ダメージをくらったので後の展示は息も絶え絶えでした。(どんだけ)
本懐を遂げたからいいんだけど。もうそれだけで。
先生ありがとうございました・・・(拝)
マンガ展=INSHUN
感想=INSHUN
おみやげ=INSHUN
いっそもう語尾とかしゅんにしたらいいよね。楽しかったしゅん☆←なにこれちょうかわいい
ちなみにおみやげは彼がそのまま収められてることが必要十分条件なので、完全版待ちしゅん☆
ここで終わると本当残念な私なので、その他感想も後で追加します。。