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大好きなバンドのバウンダリーの曲聴きながら創作活動(執筆)に励んでこの間、今年最初の採択通知がきたその日の夜にライブ活動中止の知らせが届いた。
嬉しい知らせのあとに夜中知らせを知ってショックだった。
これまでライブに聴きに行っていっぱい元気もらってきただけに4月以降の予定なかったの気がかりだったのが現実になって辛かった。




新しい概念とか意外な関連性とか考えてはAIに負けないぞとは思ったりする。
だけれども執筆して今の時代インターネットで公開もされて、検索とかするとその内容もAIの要約とかで引っ掛かってくる。
世の中に広まってちょっとでも読まれてくれて嬉しい反面、すぐにAIのものみたいになってしまうのは複雑な気分だ。
朝は熊鈴の音を聞くようになりました。
近くに公園や樹木のある緑地、林があって子育てに良い環境ではあったんですが、最近近所の子供も外で遊ばせないとか対策するようになってます。
近くで熊出て、広報車で注意喚起するくらい身近なことになってます。
去年は熊撃退スプレーは、アウトドア商品店でなくて、キャンプ場そばのコンビニに陳列されていたんですが、新聞だと今年は熊撃退スプレーがかなり買われてるそうです。
5月31日万博に行ってきました。
遡ること4ヶ月前に特別家族と旅行の前提でバンドのライブに一度参加いいよと、5月30日のライブの次の日5月31日万博のチケットを取りました。
開幕前の前情報あまりなく、パビリオンの予約することもできるんだねーというくらいの感覚で2ヶ月前予約を取りました。住友林業で家建てたんで住友館も予約。
それが甘かったというかこの時タイパビリオンのみ予約が取れました。
イベントカレンダーをみてて5月31日は本来ネパールのナショナルデーですが、パビリオンの建設が止まっているのでこの日はイベント無しでした。
その代わり大和ハウス協賛の音楽イベントがあって、フォローしていたら発表の日、おお、CMであの滋賀県知事候補してた西川貴教がいるではないか!
というのもあり子供いて参加難しいけど7日前予約のとこみると、

1年目週3桁、2年目月で3桁いかないくらいだったのでかなり芝生の雑草は減ってます。
飾るの毎年してないで、いつぞやの写真ですがこどもの日の鎧兜です。

我が家のHEMSはパナソニックのAiSEG2 品番だとMKN713です。
説明書みたりして、最初電力会社のスマートメーターの設定入力しないといけないと思って契約書とか探したりしても見つからず、直接電力会社に電話してスマートメーターは契約してないとのこと。
いろいろ調べてみると分電盤のパナソニックのスマートコスモは、特定小電力無線でHEMSに連携されてモニター表示されるようでした。





が、売電では5000円くらいは月出せて家計の助けになってます。
子供の頃、祖父につられられてワカサギ釣りに行ったりカレイを釣りに海岸にいったりしたことがありました。
が、海より山派となったため、キャンプでニジマスとったり、そのへんでドジョウ捕まえて金魚と水槽に飼ったりで釣りをしに行くまではならなかったのでした。
代わりなのかバス釣りのテレビゲームはやったことあります。今は法律もあって死語となったキャッチアンドリリースをそれで知りました。
そんなのもあってたまに宮城県の伊豆沼のブラックバスの駆除の活動サイトを覗いたりしてます。
バスの成体だけとっても稚魚の死なないのが増えて数あまり減らないらしいですが、バスの人工産卵床を使った駆除をして在来魚が増えるといった活動成果も出てるそうです。
奄美大島のマングースも罠で根絶できたそうなので、応援してます。
それに関連してブラックバスのおそらく擁護派との激しい?やりとりがあっただろう痕跡が県庁のサイトに載ってます。
lhttps://www.pref.miyagi.jp/soshiki/suishin/yugyobqa.html
Q:在来魚の減少はバスによる食害ではなくて、生息環境の悪化が原因ではないのですか?
A:環境悪化も原因の1つであることは考えられますが,バスの食害が過小評価されるものではありません。大きな環境変化がなくても、バスの出現以降、在来魚が急激に減少している事例が本県にはあります。
Q:在来魚の減少原因のデータがないのに「害魚」として扱うのはおかしいのではないですか?
A:本県では、内水面水産試験場が伊豆沼をはじめいくつかの湖沼で魚類相の変化についての継続的な調査を実施しており、在来魚減少はバスの食害によるものであると実証しております。
こんなQ&Aまでのるくらい投書とかたくさんあったんだろうな。












