たぐちゃんと久しぶりでいと

やっぱりいつものPUROAです(*´∀`)

たぐちゃんたくさん食べなさいね。
一緒に浴衣のヘアアクセとかバッグとか考えてもらた

そんでうちらの定番コース、
カラオケー!
たぐちゃんがいつも
ゆいと彼のことを考えると泣きそうになる、て言ってて
カラオケでふたりで本当に泣いてしまった。
自分が悲しいと思った時に
同じ気持ちになって一緒に泣いてくれるなんて
衝撃だった。
本当にともだちでふぁみりーなんだな。
大好きだZE!


響くベルが最後を告げる
君だけのドアが開く
何万歩より距離のある一歩
踏み出して君は言う
『約束だよ
必ず
いつの日かまた逢おう』
答えられず 俯いたまま
僕は手を振ったよ。