あなたの喜びのスイッチをサポートする 心理カウンセラー&九星気学アドバイザー 姉崎 晏加里 です。
8歳下の従姉妹の話しをします。
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私の父が亡くなった時、私は大学生で21歳でした。
父が入院したため、
従姉妹は祖父母と暮らしていました。
1か月もしないうちに、
従姉妹の父、おじも10月に亡くなりました。
10月に2回のお葬式。
親戚もいて、お通夜の時に
従姉妹は私に言いました。
『人がいっぱいいて、楽しいね』
よろこんでいる従姉妹をみて
壊れてしまったと私は思いました。
従姉妹は祖父母とずっと一緒だったので
自分の父をお葬式で久しぶりにみたのです。
糖尿病のおじは
入院したり、
透析をしていました。
家にあまりいない人でした。
従姉妹の両親は離婚していたので
面倒をみていたのは祖父母でした。
私が建築の大学を卒業して
実家に帰ってきたら、
従姉妹はグレていました。
続く
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