こんにちは!
姉崎晏加里です。

昨日は本郷綜海さんのスピリチャアル・ プロフェッショナル養成講座の第4回目でした。

講義の中では
自分のペースで進むことの大切さ
自分の弱みは強みになるなど

カウンセラーではなくても、
日常生活を送る上で敏感な私は
参考になる項目が数多くありました。
 
合計12回の講座も、もう4回目
具体的な質問も出来ない私が不安になりました。


何が不安?と
自分に問いかけてみて

「恐い恐い」

と出てきました。



「何が恐い?」と聞いてみたら

役立たないと思われることが
 
怖がっていました。



小さい頃、母から

「気がきかない、役に立たない」と

言われた事を引きずっていました。



心理カウンセラーとして

お客様にお役に立てないと勝手に

自信をなくしていました。


でも、この講座で
自分が変わるためには
橋を渡るというキーワードがあり、
古い価値観を捨てること。

すなわち、今まで慣れ親しんだ
お父さんお母さんの意見より
自分の意思を優先する強さが必要だと。

勇気と覚悟があること。

凄く怖かったけど
その先の自分をみてみたい!

とにかくやってみたい!

自分を信じたい!

と感じました。

自分の中の情熱がでてきて、
いままでやって来たことは
間違えてはなかったと思いました。




これからは自分は
大切なひとだから
大切にしていい。

人に頼っていい。

こんな私でいい。
そんな私が大好き。

怖くてやれなかったことやっていいよ。

だれでもない自分を生きていいよ。


実は、そのままでも
大丈夫でした。

いつも気づきをありがとうございます。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。