最近、落ち込んでいました。


周りの状態より、自分の意見をハッキリいう弟に、私が、あたふたしていました。


弟の感情=ハッキリいっても、愛されていると思っている。
私の感情=自信がない。


始めのスタートの感情が、あまりにも違うことに愕然・・・・


私が小さい頃の記憶も、思い出して、自分が誤解していたことに気がつき、
周りが上手くいかなくなると、自分を責めていました。


頑張ることが、上手くいくことだと思っていました。
今まで頑張った私。
力が抜けて、へろへろになって・・・。


たぶん、変に弟を責めていた事も、なくなると思います。
「正しさは、自分にとって、自信のなさだった」
いっぱい迷惑かけたなぁ。




写真は、山のなかの大きな毒きのこ。