【メンバー紹介 vol.26 伊藤優里】 | 東北支援学生団体JoyStudy

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東北支援学生団体JoyStudyは東日本大震災を受け、東北復興のために【楽しく自分達に出来ることをする】という理念のもと、関東を拠点に活動している学生団体です!金銭的支援、啓蒙活動、現地ボランティアの3軸のもと活動しています!


皆さんこんばんは爆笑

まずは納涼船にお越しくださった皆様、開催にあたってご協力下さった協賛企業の各社様、応援をしてくださった全ての方々に重ねて感謝申し上げます。


納涼船当日の模様はこちらよりご覧ください!!

8/17 JoyCharity vol.10 納涼船イベント


収支報告は後日、このブログで行わせて頂きます。






さて!

本日はメンバー紹介をさせて頂きたいと思いますウインク


26回目となった今回ご紹介するのは……











広報部3年 伊藤優里さんですキラキラ




それでは早速、恒例の3つの質問に答えて頂きましょう流れ星




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Q1.JoyStudyに入ろうと思った理由



東日本大震災が起きた時から、東北に行かなければと思っていましたが、大学3年の4月まで行けずにいました。

しかし、4月に1人で青春18切符を使い片道9時間かけて宮城県石巻市に行きました。
そこで見た景色と街並みは忘れられないくらい衝撃が大きく、現状を初めて自分の目で見て知りました。

東京に戻ってきて、その現状を見た上で、わたしに何ができるのか…
東北支援ボランティアを探している時にJoyStudyを見つけ、ミーティングを見学しに行った時に、ここで頑張りたいと思いJoyStudyに入りました。







Q2.東北への想い

今では被災地の現状が報道されるのは東日本大震災が起きた日の付近のような気がします。
まだまだ復興は終わっていないし、1人でも多くの人に被災地に足を運んで現状を見てほしいくらい、復興は進んでいません。

トラックの音しか響かない地域、信号機も4年たっても未だについていない地域もたくさんあります。
復興のために、自分が少しでも力になれることは積極的に取り組み、そして、東北の良いところや東北の方々の温かさを伝えていきたいです。







Q3.夏の悩み

大好きな夏!
でも1つ悩みがあります。それはすぐにお腹を壊すこと。
カレー、ラーメン、アイスを食べると必ずお腹を壊すのでこの3つは苦手です。もはや嫌いです。
特に1番の敵は電車の冷房!!
なので、弱冷房車に乗るようにしています、、、。



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ゆりさんは、今年の春になって加入した4名の3年生メンバーの1人です(^_^)




誰とでもすぐ仲良くなってしまうくらい、いつもにこやかで元気よく、何事にも積極的な姿勢から、みんな大きな刺激を与えられています!



また、「ギャルだ…」「ヤンキーだ…」と呼ばれ親しまれていますねもぐもぐ

 



ゆりさんは震災後、大学3年生で初めて東北を訪れ、その後JoyStudyに入りました。




そのためにまだまだ不馴れなことや、よく分からないことも少なくはないと思いますタラー




それでも、自分から色んなことに取り組んでくれる姿が印象的ですね!!






"いつ始めるかは問題ではない"




一緒に過ごす時間は少ないのかもしれませんが、
それでもこの春に入ってくれたことには、そんな意味もあるのかな、と思っていますウインク




お読み頂きありがとうございましたm(__)m


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それでは失礼いたします(^^ゞ



広報部2年 廣瀬昇平