こんにちは

今回からJoyStudy4代目のメンバー紹介と、
皆さんへの挨拶をしていきたいと思います

まずトップバッターは我らが代表の金子



JoyStudy4代目代表、
法政大学2年の金子隼大です!
自己紹介
○名古屋で生まれ12年、滋賀で6年を経て上京
○誕生日 1993/4/4(おかまの日)
○4人兄弟長男(男男男女)
○趣味 カメラ・読書・サシ飲み
○バイト パスタ屋でピザ焼いてる
○体質 食べても太らない
○金遣い 一点集中型
○身長 もっとほしい
○カラオケ みんなで歌いたい派
○麻雀 弱い・わからない
○悩み 肩幅せまい・猫背
○将来の夢 建築家+国民栄誉賞
初めましての方も、
そうでない方も、
少しお付き合いください。
あ、大したことは言えません。笑
僕たちは"楽しくボランティア"を意識して日々取り組んでいます。
楽しくとは充実から来るinterestingと、わいわいした感じのjoyの2つの意味。
ブームのような一時的なものでなく継続的にボランティア関わって行きたいので、そうなるには自分たちの達成感、充実感が必要不可欠だと考えたからです。
ボランティアの定義は幅広く人によって捉え方は違うと思いますが、
自分は"お手伝い"だと思っています。
このときに自分なりに意識していることは"その人の気持ちを理解すること"です。
やって欲しいことを聞いてなんでも望むものに答える、というのでは現地の方は受動的になってしまいます。
その町の復旧、復興を考えると主体となるのはやはり現地の方々であるので、自分たちはそれをお手伝いできたらなと考えています。
"人の気持ちを理解すること"について
これをやってほしいという話が上がったとして、
じゃあなんでその人はそれを求めるのか、その行動を求める理由としての根本の気持ち、目的を自分は理解するという意識で望みます。
もしかしたらその目的達成のために他にもっとコスパがよかったり得策なアイデアがあるかもしれません。
かつ、その人の本当の気持ちを知ることで自分との距離を近くに感じ、信頼が生まれ自分のモチベーション、やる気にもつながると考えています。
ひとつのパターンとして
それを一緒に考えさせてもらって、実際に行動するのは現地の方、というように少しでも力になれればと思っています。
話少し変わって、
ボランティアやJoyStudyでの活動は自分を成長させてくれています。
さっきあげた"人の気持ちを理解すること"はとても大事だと改めて思ったので、ボランティアに限らず最近では常に人と接する時に意識するようにしています。
また世の中にはいろんな考えの人、学生がいることを知りました。
話し合いを進めて行くと、新たな意見が出て予想以上に白熱、激戦することもあります。
自分の考えが甘かった、こういう考え方もあるのかと、新たに自分に取り入れることで自己成長につながっていると感じる一面もあります。
何が言いたいのかと言いますと、笑
(終盤)
自分が今とても恵まれた環境にいられることに感謝し、団体、個人ともに常に目的を見据え、この場でその都度最高の活動をしていきたいと思っています。
これから、またこれからも、
読んでくれた方、メンバーともに、
よろしくお願いします!
加えて、
2014年の目標は『勝』
去年までの自分に『勝つ』
年始早々負けまくって泣きたくても最早泣けない状況ですが頑張ります!笑
まとまりも何もない文章でしたが
最後まで読んでもらい
ありがとうございました!
金子隼大
なにかありましたらこちらへ
(新入生大募集)
joystudy_project@yahoo.co.jp
以上、金子でした

またどんどん更新していくので
楽しみにしていてください

では
