瀬賀啓衣(セガヒロエ)です。
プロファイルは変わらない
けれど、診断がずれる場合があるというお話をしました。
原因は
プロファイルテストを受けるときに
「こうありたい」「こうであるべきだ」
「普段こうするようにしているから」
という答えの選び方になってしまっていることです。
実は、私にも起こったことです。
私の経験をお話しします。
私はウェルスダイナミクスに出会ってすぐ
自分の成功タイプを知りたくて
プロファイルテストを受けました。
結果はクリエーター。
時分では、とっても納得していました。
テストを受けてから
養成講座を受けてプラクティショナーになりました。
そして、自分のプロファイルを意識しながら
生活をしていました。
自分のクリエーターという結果に
何の疑問も不満もなかったのですが
ふと、もう一度テストを受けてみました。
質問に答えながら、
『ふむふむ、やっぱり、結果は同じになりそうだなぁ~~~
際立ったクリエーターって出ちゃうかな(^^)』
なんて思っていました。
すると、結果はなんと
スター
しかも、ばりばりのf(^^;
「え~~~~っΣ(・ω・ノ)ノ!」と驚く私。
「だから、前から言ってたじゃん」と笑う主人。
実はこれは昨年末のお話です。
それ以来私の自分探しの旅が再始動しました。
スターと外向的なクリエーターとは
とっても似ています。
プロファイルを名乗るとしたら
どちらでも、構わないのです。
ですが、圧倒的に違うのが
成功のための戦略です。
何よりも戦略を絞り込むことが大切。
どちらがより自分にしっくりくるのか…
決め切れずにいました。
周りの意見は圧倒的にスターが多かったです。
協会の宇敷代表
「瀬賀さんはスターの方が楽かもね」

シニアプラクティショナーの曲尾さん
「瀬賀ちゃんはスターなんじゃない?」
そして、極めつけに
世界をまたにかけるコーチ デイブ・ロジャース
「君は抑圧されたスターだよ」

ってことで、スターで行くことにしました。
ふっきれた(^^)
自分のことが一番見えません
ジョハリの窓でいうと、
盲点の窓
のところにあるのが
自分の強みであることが多いです。
お医者さんでも自分の病気を見つけられないように
コーチもコーチをたよります。
「瀬賀大丈夫か??」(´・ω・`)
と不安になりましたか?
ご安心ください。
人のことはわかるのです。
次回は、その一例として、主人の件をお話しいたします(^^)
