わが青春のバンクーバー | オンライン・コーチ起業術@瀬賀

オンライン・コーチ起業術@瀬賀

自分が学んだ素敵なことを伝えるセミナー講師、クライアントを導くコーチングを仕事にしたい。でも、始め方が分からない、集客はどうすればいいの?稼げるの?伝えたい!を仕事にする方法をウエルスダイナミクスを7884人に伝えたコンサルタントがお伝えいたします!

バンクーバー冬季オリンピックが終わりましたね。

オリンピックは夏冬にかかわらず、

いつも大きな感動を与えてくれます。


とくに、今回は私にとって思い出深いバンクーバーで

開催されたということで、

感慨深いものがありました。


私は、15歳の時に当時住んでいた

江東区の代表の一人に選ばれ、

バンクーバーの郊外へ2週間短期留学をさせてもらいました。



その時観光で、バンクーバー、カルガリー、バンフを回りました。



そして、数年後、20歳でワーキングホリデーで

再びバンクーバーに渡り、

その後ビザを延長し、合計で2年間バンクーバーで暮らしました。



その時感じた自由は、

WDのクリエーターならではの解放感ではなかったかと

今では思います。


( クリエイター、スターのプロファイルを持つ方は、

  割と日本社会においては、少し、

 息苦しく感じることがあるようです。


  WD協会の宇敷さんによると、

  「クリエーター、スターは思いっきり

  とんがっちゃったほうがうまくいく」  そうです。 )




バンクーバーでの経験は、今の私に大きく影響しています。


一番私が得た大きな収穫は、

「どこにいても私は私なんだな・・・」

と、いうことでした。


住む場所、環境、周りの人たちが変わっても、

自分自身が変わらなければ、

同じことが起こるのだということをひしひしと感じました。


とても良い経験でした。



そして、2番目に大きな収穫は、

そこで出会った友人達です。


めったに顔を合わせませんが、

その時の友人たちは私にとって特別な友人達です。

私にないものを持っている、すごい人たちです。

いつも、刺激と発見を与えてくれます。


この出会いに私は心から感謝しています。


彼らにもいつかプロファイルテストを受けてほしいなと思います(^^)