FIFA(国際サッカー連盟)は現地時間14日(以下現地時間)に最新のワールドランキングを発表し、スペインが18カ月連続で首位の座を守った。上位陣では、イングランドが2ランク上げて4位へと浮上。イタリアが5位に後退し、ポルトガルはコロンビアと並び6位タイへと順位を上げた。
日本は7ランクダウンの28位となったものの、アジア最上位はキープ。そのほかのアジア勢では、オーストラリアが1つ順位を落として37位。韓国は4ランク下げ38位となった。
また、先ごろ行なわれたアフリカ・ネーションズカップを制したナイジェリアは52位から30位へとジャンプアップ。このほか、アフリカ勢が軒並み順位を上げ、コートジボワールが2ランクアップの12位タイ、ガーナが7ランクアップの18位タイとなった。また、チリ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、チェコといったチームが、日本をかわして順位を上げている。
なお、次回のランキングは3月14日に発表される。
=以下、最新FIFAランキング=
1.スペイン(0)
2.ドイツ(0)
3.アルゼンチン(0)
4.イングランド(+2)
5.イタリア(-1)
6.コロンビア(-1)
6.ポルトガル(+1)
8.オランダ(0)
9.クロアチア(+1)
10.ロシア(-1)
11.ギリシャ(0)
12.コートジボワール(+2)
12.エクアドル(0)
14.スイス(-1)
15.メキシコ(0)
16.ウルグアイ(0)
17.フランス(0)
18.ブラジル(0)
18.ガーナ(+7)
20.ベルギー(0)
21.スウェーデン(-2)
22.デンマーク(+1)
23.チリ(+7)
24.ボスニア・ヘルツェゴビナ(+2)
25.マリ(0)
26.チェコ(+3)
27.ノルウェー(-3)
28.日本(-7)
29.モンテネグロ(+2)
30.ナイジェリア(+22)
31.ルーマニア(+2)
32.アメリカ(-4)
33.ハンガリー(-1)
34.アルジェリア(-12)
35.パラグアイ(0)
36.セルビア(+1)
37.オーストラリア(-1)
38.韓国(-4)
39.ペルー(+4)
39.アイルランド(+2)
41.トルコ(-1)
42.パナマ(+4)
42.チュニジア(+11)
44.ボリビア(-3)
45.ベネズエラ(+10)
46.ウクライナ(-2)
47.ザンビア(-8)
48.ブルガリア(+2)
49.スロバキア(-5)
50.ハイチ(-12)

日本は7ランクダウンの28位となったものの、アジア最上位はキープ。そのほかのアジア勢では、オーストラリアが1つ順位を落として37位。韓国は4ランク下げ38位となった。
また、先ごろ行なわれたアフリカ・ネーションズカップを制したナイジェリアは52位から30位へとジャンプアップ。このほか、アフリカ勢が軒並み順位を上げ、コートジボワールが2ランクアップの12位タイ、ガーナが7ランクアップの18位タイとなった。また、チリ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、チェコといったチームが、日本をかわして順位を上げている。
なお、次回のランキングは3月14日に発表される。
=以下、最新FIFAランキング=
1.スペイン(0)
2.ドイツ(0)
3.アルゼンチン(0)
4.イングランド(+2)
5.イタリア(-1)
6.コロンビア(-1)
6.ポルトガル(+1)
8.オランダ(0)
9.クロアチア(+1)
10.ロシア(-1)
11.ギリシャ(0)
12.コートジボワール(+2)
12.エクアドル(0)
14.スイス(-1)
15.メキシコ(0)
16.ウルグアイ(0)
17.フランス(0)
18.ブラジル(0)
18.ガーナ(+7)
20.ベルギー(0)
21.スウェーデン(-2)
22.デンマーク(+1)
23.チリ(+7)
24.ボスニア・ヘルツェゴビナ(+2)
25.マリ(0)
26.チェコ(+3)
27.ノルウェー(-3)
28.日本(-7)
29.モンテネグロ(+2)
30.ナイジェリア(+22)
31.ルーマニア(+2)
32.アメリカ(-4)
33.ハンガリー(-1)
34.アルジェリア(-12)
35.パラグアイ(0)
36.セルビア(+1)
37.オーストラリア(-1)
38.韓国(-4)
39.ペルー(+4)
39.アイルランド(+2)
41.トルコ(-1)
42.パナマ(+4)
42.チュニジア(+11)
44.ボリビア(-3)
45.ベネズエラ(+10)
46.ウクライナ(-2)
47.ザンビア(-8)
48.ブルガリア(+2)
49.スロバキア(-5)
50.ハイチ(-12)
