プレミアリーグ第6節が29日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するマンチェスター・Uはホームでトッテナムと対戦。香川が今シーズン2ゴール目を奪ったものの、2-3で敗れている。イギリスメディアが、この試合の採点を発表している。

『ESPNSTAR.com』は香川に「7」の高評価を与え、「香川は前半、何かを起こそうとチャレンジしていた数少ないユナイテッドの選手の1人。後半も維持し、素晴らしいターンからのフィニッシュでユナイテッドのファンに希望をもたらした」と寸評している。

 なお、同メディアがつけた両チーム最高点は、トッテナムのギャレス・ベイルで「9.5」。マンUの最高点は、後半開始時から交代出場したイングランド代表FWウェイン・ルーニーで、「8」となっている。

『ユーロスポーツ』も、香川に「7」をつけ、こちらはチーム最高点の評価となった。香川と同じ「7」はルーニー、ポール・スコールズ、ナニの計4選手につけられている。


ハイライト動画

http://footballingtube.blog93.fc2.com/blog-entry-15041.html


(時事通信)


香川、今季2ゴール目。

香川、切れてるね。

でもトッテナムに2-3で負けちゃった叫び

しかもホームで。


ちょっとマンUは、ディフェンスが心配だね。

スピードのある選手に簡単に振り切られてる。

2点目のベイルは、ファーディナンドの責任。

センターバックがあんなに簡単にやられたらだめだよね。


このホームでの敗戦は痛い。

まだ始まったばかりなんだけど、調整が必要だと思うよ。


今回、ルーニーが帰って来た。

ルーニー、ファンペルシー、香川が共存できたら、

マンUは強いと思うよ音譜


頑張ってちょビックリマーク


ではではパー