16日、ブンデスリーガ第3節のフライブルク対ホッフェンハイムが行われ、5-3でフライブルクが勝利。

ホッフェンハイムの宇佐美貴史は先発フル出場を果たし、ブンデスリーガ初ゴールを記録している。

試合は壮絶な乱打戦となった。2分のホッフェンハイムDFデルピエルのゴールを皮切りに、フライブルクは17分、27分とFWグエデとMFクルーゼのゴールが決まって逆転。後半に入ると56分にMFブクセビッチのゴールでホッフェンハイムが2-2の同点に追いつくものの、68分には再びフライブルクがDFディアニェのゴールで3-2とリード。

そして迎えた76分、ホッフェンハイムは自陣からの鋭いカウンターにより、左サイドからDFヨンソンがボールを運び、中央へポジションを取る宇佐美貴史へパス。ボールは宇佐美の体の後ろ側(自陣側)にずれていたが、宇佐美はこれを回転トラップで素早く前を向き、強烈な右足のシュートを見舞う。ボールはファーサイド側のネットに突き刺さった。

記念すべき宇佐美のブンデスリーガ初ゴールは、試合を再び3-3の振り出しに戻す同点弾となった。

しかし、シーソーゲームはここまで。フライブルクは83分、86分にMFマキアディ、FWフライスのゴールで再び突き放し、最終的には5-3で勝利を収めた。

ハイライト動画

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(Goal.com)


宇佐美がやっと結果を残したね。

1ゴール1アシストの活躍。

でもチームが3-5で負けちゃった。

チームを勝利に導けないのは、清武と大きな違いがある。

5点って取られ過ぎだよね叫び


宇佐美、まだ若いからね。頑張ってちょビックリマーク


ではではパー