ブンデスリーガ第27節が24日に行われ、日本代表DFの内田篤人が所属するシャルケはホームにレヴァークーゼンを招き、2-0で勝利を収めた。

 内田は右サイドバックとして先発出場。シャルケは本拠地での戦いでペースをつかむと18分、クラース・ヤン・フンテラールが先制点を挙げて試合を優位に進める。

 後半、シャルケは数多くの決定機を作りながら、追加点を奪えずにいた。しかし86分、右サイドからのクロスボールにフンテラールが合わせて再び得点を記録。結局、レヴァークーゼンに得点を与えなかったシャルケが2-0で勝ち点3を獲得した。

 なお、内田はフル出場。終始安定したパフォーマンスを披露し、ゴール前では体を張ってピンチを防ぐなど、チームの勝利に貢献している。

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写真:(SOCCER KING)


ウッチーが、3試合連続スタメン出場で、勝利に貢献したね。

これで、シャルケは3位に浮上した。

やっと、監督に認められてきたね。

今、3位だけど、来年のCL出場権を取りたいはずだから、

シャルケは、勝っていかないといけない。

やっぱり攻撃力のあるウッチーは、はずせないよね。

調子も上がってきてるみたいだし、いいんじゃない。

ウッチー、頑張って欲しい。


今日、首位のドルトムントの試合がある。

バイエルンが勝ってるから、ドルトムントは負けられない。

ドルトムントも応援しようっとニコニコ


ではではパー