磐田は23日、元日本代表GK川口能活が右アキレス腱断裂で全治6カ月と診断されたと発表した。
22日の4対4のミニゲーム中、川口は突然ピッチにうずくまった。「踏ん張った時にブチッという音がした」という言葉を残し、松葉づえ、右膝部分までギプスで固定した姿で浜松市内の病院に直行。関係者は「おそらく断裂だと思う」と話しており、その場合は全治6か月以上は確実で、今季は絶望。
プロ19年目を迎えた今季はこれまでリーグ2試合にフル出場。開幕戦では史上3人目の100完封、2戦目ではJ1通算400試合出場を果たすなど好スタートを切っていたが、まさかのアクシデント。09年9月右頸(けい)骨骨幹部骨折以来の大けがとなるが、川口は、負傷後すぐに「いつから筋トレは始められるか」と再起に向けての言葉を口にしたという。不屈の守護神は長期リハビリを経て、必ず今季中にピッチに戻ってくる。
川口が、アキレスけん断裂だって![]()
しかも4対4のミニゲームで切れちゃうんだよ。こ~わ~![]()
なんか明日は我が身だよね。
あっ、スポーツ保険が先月で切れたんだ。
良いスポーツ保険探して、また入っとこっと。
明日、朝から駒沢体育館で大会がある。
最近、大会に出るたびにケガしてるからね![]()
ケガしないようにしようっと。
ではでは![]()
