国連人口基金が26日に公表した「世界人口白書」では31日、70億人を超える世界の人口は、39年後の2050年には93億人に達すると予測しています。世界の人口は1950年には25億人でしたが、途上国での人口増加や乳児の死亡率の低下で急激に増加しました。国別では、中国が13億4700万人あまりで第1位、次いで12億人あまりのインドですが、10年後にはインドが中国を抜くとみられています。日本は1億2650万人で第10位です。そして、国連人口基金の東京事務所は、31日に生まれたすべての赤ちゃんに「70億人目」とする認定証を出すと発表しました。


世界の人口は70億人なんだってビックリマーク

学生の頃、50億人って言ってた気がするんだけど、そんなに増えてるんだ。

しかも、2050年には、93億人だって叫び

世界的に景気が悪くて、食料難って言ってるのに、人口だけ増えてどうするんだって感じだよ。

貧しい国ほど、子供が多くて、先進国ほど、子供が少ない。


中国とインドで、25億人もいるんだね。

恐るべしだなぁ。


ちょっとびっくりしたので、ブログに書いてみました音譜


さて、仕事しよっとにひひ


ではではパー