今日は、クラシック第3弾、菊花賞ビックリマーク

京都競馬場で、3000mて行なわれる。


クラシック3冠にリーチがかかってるオルフェーヴル。

もう3冠馬誕生が見たいので、期待を込めてオルフェーヴル本命。

神戸新聞杯の上がり32秒8は、破格の瞬発力。

血統からいっても3000mもちそうだし、史上7頭目の3冠馬が誕生するんじゃないかなぁ音譜


対抗は、ウィンバリアシオン。

ダービー2着。神戸新聞杯2着。

この馬も瞬発力があるので、道中折り合えば良い足を使う。


▲は、フレールジャック。

菊花賞は、神戸新聞杯の3着が来ることが多い。

ディープインパクトの子供だし、この馬、要注意。


注は、トーセンラー

この馬もディープの子供。1番枠なので、経済コースを通れるのが大きい。

直線前が開けば、2~3着はあるかも。



◎オルフェーヴル

○ウィンバリアシオン

▲フレールジャック

注トーセンラー

△フェイトフルウォー

△ペルシャザール

△サダムパテック



3冠を期待して、馬単で勝負ビックリマーク


ではではパー