14日にチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節が行われ、グループDのレアル・マドリードはアウェーでディナモ・ザグレブと対戦し、1-0で勝利を収めた。

 38年ぶりに赤いユニフォームで試合に臨んだレアルは、序盤からカリム・ベンゼマのシュートがクロスバーを直撃するなど、攻勢を仕掛けるものの、スコアレスで前半を折り返す。

 後半に入ると、レアルが待望の先制点を奪う。53分、左サイドのクリスティアーノ・ロナウドからベンゼマ、マルセロとつなぎ、最後はアンヘル・ディ・マリアが豪快に左足を振り抜きゴールネットを揺らした。

 その後はマルセロが2枚目の警告を受けて退場となり、レアルは一人少ない状況となるが、ジョゼ・モウリーニョ監督は前線の枚数を削ってラサナ・ディアッラやアルベロアを投入し、守備を強化。相手に同点ゴールを許さず試合を終えている。

 グループDのもう1試合、アヤックス対リヨンは0-0の引き分けとなっている。


ゴール動画

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レアルが、ディナモ・ザグレブを1-0で下した。

ここは、順当勝ちしたね。


レアルの赤のユニフォーム見た?

なんか違和感がない?叫び

今シーズンからアウェーのときは、赤らしいよ。

赤って言ったら、マンU、リバプールだから、

なんかイメージと違うね。


レアルは、無難にグループ突破するでしょう。


ではではパー