28日にリーガ・エスパニョーラ第2節が行われ、レアル・マドリードがアウェーでサラゴサと対戦し、6-0で大勝した。

 レアルは24分、メスト・エジルのスルーパスからクリスティアーノ・ロナウドが先制点を挙げると、29分にはマルセロがゴールネットを揺らし、前半を2点リードで折り返す。

 後半に入っても攻撃の手を緩めないレアルは、64分にシャビ・アロンソがミドルシュートを叩き込むと、71分にはアンヘル・ディ・マリアのクロスをC・ロナウドが決める。さらに82分には、途中交代のカカーがゴールネットを揺らし5点目を奪うと、86分にカカーのアシストからC・ロナウドがハットトリックを達成し、ゴールショーに終止符を打った。

 モウリーニョ体制2シーズン目のレアルが、C・ロナウドのハットトリックなどで、これ以上ないスタートを飾っている。



ハイライト動画

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スペインのリーガが開幕した。

レアルが、サラゴサに6-0で大勝した。

C.ロナが、ハットトリック。今年も調子が良さそうだね。


レアルは、カカが復調してきたのが大きい。

カカが、レアルにフィットして機能してくると、確実にレアルは強くなる。

バルサを追随する1番手は、レアルだからね。

打倒バルサで、頑張ってちょビックリマーク


ではでは。パー