アルゼンチンサッカー協会は16日、7月に同国で開催する南米選手権に参加を予定していた日本サッカー協会が辞退を大会組織委などに伝え、受理したと発表した。公式サイトで明らかにした。
 日本の南米選手権への参加については、東日本大震災の影響でJリーグが7月に新たな日程を組み、代表編成が難しくなったことから、日本協会が4月に辞退を決めていた。しかし南米側が翻意を促したことから、日本協会は「海外クラブ所属選手15人以上の参加」を出場の条件に、原博実強化担当技術委員長らが欧州各クラブと交渉してきた。しかし、招集に拘束力のない大会のため編成は難航。アルゼンチン協会によると、日本協会の小倉純二会長は、書簡で「欧州クラブは日本の状況を理解してはくれたが、残念ながら大半が選手の参加を認めなかった」と経緯を説明した。
 南米選手権に日本は、1999年のパラグアイ大会以来12年ぶりに招待されていた。南米連盟は日本に代わり、中米コスタリカに出場を要請するという。日本サッカー協会は17日午後、南米選手権について説明するとしている。


結局、日本、南米選手権辞退なんだね。残念。ショック!

まぁ、選手が揃わないと出ても意味がないからね。

仕方がないかなぁ。

アルゼンチンとガチンコ勝負してほしかったなぁ。

地震の影響がサッカーまで来たね


ヨーロッパは、一応今月でシーズンが終わる。

3ヶ月ぐらいオフに入る。

来シーズンのために、身体を休めてちょ。ビックリマーク


ではでは。パー