今日は、春の長距離G1レース、天皇賞。

京都競馬場で3200mで行なわれる。


今回は、4歳世代が強力な馬がたくさんいるから、迷った。

結局選んだ馬が、エイシンフラッシュ。

ペースがスローになるから、瞬発力勝負になる。

上がりがするどい馬ということで、ダービーで32.秒7で差しきったエイシンフラッシュ。

この馬で勝負ビックリマーク


対抗は、成長著しいトゥザグローリー。

文句がつけようがない結果を残してるけど、騎手が福永から四位に乗り変わった。

天のりってことで、対抗にした。



◎エイシンフラッシュ

○トゥザグローリー

▲ペルーサ

注ローズキングダム

△マイネルキッツ

△ナムラクレセント