20日午後4時ごろ、宮城県石巻市門脇町で、捜索活動中の県警石巻署員が、倒壊した民家のがれきから男女2人を発見した。救出されたのは、阿部寿美さん(80)と、寿美さんの孫とみられる任さん(16)。東日本大震災発生10日目。同署によると、任さんは「2人で地震直後から閉じ込められていた」と話している。いずれも意識はあり、任さんは低体温症だという。
 石巻署員が行方不明者の捜索中、救助を求める声がしたため、付近を捜したところ、屋根の上にいる任さんを発見した。
 任さんから「家の中に人がいる」と申し出があり、同署員と消防レスキュー隊が倒壊した家屋から阿部さんを見つけた。 

2人救出されて、良かったね~。合格

奇跡だよ。ひらめき電球ちょうど2人とも台所にいて、近くに冷蔵庫があったから、飲むヨーグルトと牛乳と水で凌いだんだって。冷蔵庫があって良かったね~。任さんは、低体温症で、体温が28℃なんだったって。すぐに暖めてあげて~。メラメラ←ちょっと意味が違うかなにひひ


まだ生きてる人がいるかもしれないね。奇跡がまだ起きてほしい。

自衛隊のみなさん、寒くて大変だと思いますが、頑張ってください。o(^-^)o