セリエAで5連覇中のインテル・ミラノに電撃入団した日本代表DF長友佑都(24)は3日、アウェーのバリ戦でベンチ入りしたが、出場機会はなく、“移籍即デビュー”はならなかった。

 試合は0-0で迎えた後半にインテルがハルヤのゴールで先制。インテルは試合終了間際にスナイデルのゴールなどで2点を加え、3-0で快勝した。

 インテルはDF陣に故障者が続出しており、いきなりデビューの可能性もあった長友だったが、新天地デビューは6日(日本時間7日未明)にミラノで行われるローマ戦以降に持ち越しとなった。



サッカー=インテル移籍の長友、新天地デビューお預け


長友、試合に出れなくて残念だったね。しょぼん

でも、冷静に考えたら、チーム練習もろくにやってないのに、

出ろっていうのも無茶だよね。チーム戦術も理解してないだろうし、

チームのメンバーの動き、クセが全く分からないからね。

これは、仕方がない。

この試合、インテルのキヴが、相手選手を殴っちゃったから、

次の試合出れないんじゃないかなぁ。

長友の出番が回ってくるはず。この男、とことんついてる。にひひ


インテルは、今月23日にチャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦を

ホームでバイエルン・ミュンヘンと対戦する。

これには、出場して欲しいね。ニコニコ


がんばってちょ。(^-^)/


ではでは。パー