| ドイツ・ブンデスリーガは週末に第17節が予定され、香川真司が所属する首位ドルトムントは現地時間18日(以下現地時間)に、8位フランクフルトと対戦する。ドルトムントはこの試合に勝てば前半戦のブンデス勝ち点記録を塗り替えることになり、選手にも気合が入っている。ロイター通信が報じた。 現在14勝1分け1敗で勝ち点43のドルトムントは、フランクフルトに勝利すれば勝ち点が「46」に。これまでの前半戦最多勝ち点はバイエルンが2005-06シーズンにマークした「44」だったが、これを上回ることになる。 15日のヨーロッパリーグ・グループリーグ(以下EL)最終節のセビーリャ(スペイン)戦では、香川が先制弾を決めながらも2対2と勝ち切れず、2位浮上を逃したドルトムント。早くも欧州の舞台から姿を消したが、DFマッツ・フンメルスは報道陣に対し「うなだれる理由なんてどこにもない」と、EL敗退もリーグ戦に影響はないと語った。 「フランクフルトから勝ち点3を持ち帰り、いい気分でウィンターブレイクに入りたい」とも述べたフンメルス。ドルトムントは前節、1シーズンでのアウェイ戦8連勝というリーグ記録も塗り替えており、フランクフルトの地で勝利すれば二つの記録を更新することになる。 |
すごいね。ドルトムント。次の試合、記録がかかってるんだって。
て、ことはだよ。記録作ったら、今までのブンデス(ドイツリーグ)で最強チームってことだよ~。それは、テンション上がるでしょ。![]()
確かに最近、ブンデスでは負けてないもんね。
やっぱり香川の効果は大きい。
フランクフルト戦は楽しみだね。でもアウェーだからね。難しい試合になりそうだが、
最初ディフェンスから入って、いつもどおりの人が動いて、ボール動かす流動的なプレーが出来れば勝てると思うけどね。
香川君、頑張ってちょ。応援してるよん。![]()
ではでは。![]()