11日に行われたドイツ・ブンデスリーガ第16節、首位を独走するドルトムントは日本代表MF香川真司のゴールなどによりブレーメンに2-0で快勝し、リーグ戦7連勝を飾った。一方、ハンブルガーSVを4-2で下したレバークーゼンが暫定2位に、ザンクト・パウリに3-0で快勝したバイエルン・ミュンヘンが暫定5位に、それぞれ浮上した。
ブレーメンをホームに迎えたドルトムントは、開始からわずか9分にシャヒンがゴール正面右からのFKを鮮やかに決め、先制に成功する。ドルトムントはその後、ブレーメンに攻め込まれる場面もあったが、粘り強い守備で相手の攻撃を防ぐと、後半につかんだワンチャンスをものにする。70分、ブワシュチコフスキのシュートを相手GKがはじいたところを香川がボレーでたたき込み、ドルトムントはこの追加点でブレーメンに引導を渡した。

やべっちFCに香川出てたね。
もうほんと好青年。サルズキは、好きだなぁ。アハ![]()
ブレーメンに、2-0で勝利。
香川も、チームトップタイの8ゴール目を決めた。
あのインサイドのハーフボレーは難しいよ。
いつも思うけど、ホントすごいね。
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やべっち、サッカー上手いね。
フォルランの宿題を、1分で達成した。すごい。
明日から仕事だね。
また一週間頑張りましょう。o(^-^)o
ではでは。![]()