今日は、今週の日曜日のマジ大会のために、早く仕事を切り上げ、

個人フットサルに行ってきた。

1時間半、動き放しで、良い練習になった。ニコニコ

これで、肺活量も結構上がったと思うので、日曜日はそこそこ出来ると思う。


ここのフットサルコートでバイトをしてる長谷川君っていう若者がいる。

彼、20歳なんだけど、好青年でウェルネスででサッカーをやっている。

半年ぐらいうちのチームで一緒にやろうって、口説いていたサルズキ君。

12月19日の東京大学のマジ大会でデビューすることになった。

長谷川君、ありがとうね。ニコニコ


もう彼は、石川 遼君みたいに、目がキラキラしてるんだよね。

サルズキが、将来何になりたいの?って聞いたら、彼は迷わず学校の先生って言った。

もう、良い先生になって。もう、若いっていいね。若いっていうだけで、ジェラシーを感じるサルズキ。にひひ

サルズキも20歳~22歳のころは、彼みたいに、キラキラした瞳を持ってたと思うが、

いつから輝きがなくなったんだろう。叫び やっぱり30歳を超えると瞳の輝きがなくなる気がする。にひひ

あと、若い頃は、夢を語る。キラキラした瞳で。でも現実は違う。社会に出て挫折を味わう。

若い頃の夢を叶えた人は、どれぐらいいるのだろう。

夢を叶えて、好きな仕事をしてる人は、輝いているような気がする。

しかし、夢破れて、仕方なく自分の希望と違う仕事をとりあえずやってる人は、輝きがない気がする。

この差は、大きい。人生は、1度しかない。夢破れたら、また違う夢を追いかければいい。

夢を追いかけてる人は、輝いている。ってサルズキは思う。o(^-^)o


ってすごい脱線した。叫び



12月19日は、今年最後のマジ大会。

最高でも優勝、最低でも優勝。ってことで、優勝しかないと思ってる。

1戦1戦大事に戦って、みんなで優勝を勝ちとりましょう。o(^-^)o


ではでは。パー