料理は私にとっては強烈な脳への刺激? | ジョイカルテットへようこそ

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今までなら一日2食だった食事が最近は3食
私にしては チョット食べすぎかもしれません

その上14歳の孫に合わせてお肉料理が多くなっています。
毎日お肉中心の夕ご飯を考えるのが大変です。

7時に塾へでかけるので 6時には必ずテーブルに座らなくてなりません。
一人暮らしの時は 野菜料理時々お肉 というメニューでだいたい10種類くらいを繰り返していました。

最近は毎日一回はお肉料理で 牛肉 豚肉 鶏肉 を順番に準備します。
蒸し鶏や魚の南蛮漬けなどは 朝から食べて行くので一週間おきに作ります。
お肉が少ししか無い時は お造りとか焼き魚と合わせて その他常備食を用意します。

常備食はポテトサラダ、 カボチャサラダ ヒジキの煮物 きんぴら 季節野菜の甘酢漬け 等々。
2階の冷蔵庫では間に合わないので 1階の冷蔵庫にもキャベツや大根など詰め込んでいます。

毎日今日は何を作ろうかな と考えるのも72歳の私には脳の刺激になります。
昔作っていた料理など思いだしながら
今日も 飯田深雪さんのレシピのビーフストロガノフを思いだしてネットで検索してみました。
随分と古いレシピですが ちゃんと載っていますネ。
久し振りに作ってみたくて・・・30年振りくらいでしょうか・・・週末に挑戦してみます。

たいていの物は 美味しい 美味しい と言って食べてくれます。
ただ ドイツで暮らしていたので濃い目の味付けが好きで 私のはチョット薄味!?
時々お箸が進まない時もありますが 私は知らん顔して無視しています。

その他に毎日デザートにコーヒーゼリーを作っておきます。
果物食べた後でも コーヒーゼリー ”美味しい~~” と叫びながら食べています。
市販のも売っていますが 冷蔵庫の場所を取るし 家で作ったほうが安上がりで美味しい。
後は甘酒を5日に一回作って毎朝ヨーグルトに混ぜて3人で食べています。

昔作っていたのに すっかり忘れてしまった様なものを掘り起こしています。
それと クックパッドとかNHKの今日の料理とか ネットはとても便利。

ボ~~っと暮らしていた私の脳には 孫との生活は強烈な刺激かもしれません。
もともと料理することは嫌いではないので 半分楽しみながらできるのが嬉しいですネ。