こんばんは。
瀬戸内海です。

クソクソブログ書くのは良いけど、暗い内容になっちゃうのはよくないね。
もっとポップに。
もっとキュートに。
もっとシャイニーに。
クソ人間の悪口と対策書いていくこと意識して。

今日のクソ人間テーマは声。
意欲の低い人、俗に言う仕事が出来ない人。
声が小さい。
まあ〜本当に小さい。
別に全員がそうではないけれど。

なんで声が小せえのか?
結局は自信がないからでしょうな。
自信が無いってのは人間的な所もあるけど。
細かく言うと、

発言している内容に自信がない。

これは大きいでしょうなあ。
喋っていく内にドンドン声ちっさなる人。
喋ってる内容に「あれ?これ内容あってるか?整合性とれてるか?そもそも受け答えになってる?」的なね。
ごまかす方法はただ一つ。
聞こえない音量に絞るだけ。
なんの解決にもなってないから「なんて?」って言われるだけなんだけど。

喋ってる内容に自信が無い原因としまして。
聞かれたことに対しての返事の答えが無い。
答えたい内容はあるけど上手く話せない。
そもそも喋れない。
まあ色々あるんでしょうけど。

1番の問題は、答えが無いってことでしょうね。
答えが無いってことは把握してないってことで。
自分の中で理解できてないってことで。
つまり「お前今まで何してきたんやコラ」ってなるわけで。
つまり仕事してねーじゃんってこと。

ちゃんと仕事をこなしてリスク管理を行ってきた人は持ってます。
答えるべき正解を。

仕事してない人は持ってません。
だから答えれません。
だからモゴモゴ何言ってかわかんねー。

そういう人も教育してあげてですね。
考えたや思考の仕方を教えてあげて。
色んな事を理解させてあげる。

そうするとあら不思議。
声はデカなってます。

大事な事はデカイ声出す事じゃなくて。

理解して仕事する事です。

頑張ろうニッポン


もう少し静かにできねーのかにゃ