娘たちが統合失調症になり、癒されていくプロセスを綴りたいので
すが、なが~くなるので、
まず、今いちばん伝えたいこと。それは、
http://www.youtube.com/watch?v=VJMbk9dtodY
これです!
障害を持った子供とトライアスロンに挑んだ父親の話です。
最後の英語は聖書の御言葉です。
わたしは、わたしを強くして下さる方によって
どんなことでも出来るのです。ア-メン、
私は今まさに、これをしたいのです。
私には限界があります。でも、わたしを愛してこの世に
送り出してくださった方・イエスさまには限界も不可能
もありません。
全知全能の愛の方だからです。
私は、この方に寄り頼みます。
私を、背負っていて下さる愛とパワ-溢れるかたに-!
精神障害者とその家族は、身体障害者の方々や知的障害の方々に
比べると、さらに、社会との接点をもちにくいんです。
隠したがったり(以前は私もそうでした-) 家に引きこもったり、
孤立してしまう。孤立させてしまう-、
だけど、どんな人にも生まれてきた意味があるんです。
人は、み~んな不完全です。(完全なのは、神様のみ!)
障害者だけがそうなのではありません。
(病気になったことのある方-だって誰の体だって完璧じゃないもの)
こころだって、精神やソウル・魂だって100%完全な人がいたら
手を挙げてみてください。
あなたには、あなたに託された使命があります。
どなたにも、あるんです。
それを、さがしましょう。
それに、であいましょう。
かみさま(イエス様)が、あなたに、
生きる希望と勇気と使命を具体的に
用意していてくださいます。
急がず、焦らず、探して、
期待して待ち望みましょう!
やませたかしさんが作られたアンパンマンの歌の歌詞の中に
”なにがきみの しあわせ なにをして よろこぶ
わからないまま おわる そんなのは い-やだ”![]()
だから、いま、統合失調症の子供をもつ親として
私にできることを、精一杯やりたいんです。
市で使わなくなった建物を借りて(出来れば無償で-)
精神障害者とその家族と協力者とが集い、働ける場。
作業所というよりは、もっとオ-プンで、地元や社会と
しぜんにつながっていける空間。
調度、市内の高原に閉鎖したペンション・ロッジがあって
個室が6部屋とおおきなレストラン食堂。
有名な山が見え、側には大きな沼。
季節折々、すばらしい景観、ロケ-ション。
信号のないドライブコ-ス。
人は自然に癒され、人は人に癒され-
でも、その場しのぎのいやしではなく、
心の奥底から、魂の奥底からの
枯れない、乾かない、いやし、癒し。
それは、絶えず溢れながれている
生命の源、いのちの清水
イエスさまのもとにあります。
それを得たなら、感謝して力強く 一歩、具体的に
前進しよう!
いま、一緒に実行していく、当事者とその家族と
協力者を募っています。
まずは、資金も0なので-、かみさまから知恵を
いただいていきたいと祈っています。
-わたしは、わたしを強くして下さる方によって
どんな事でもできるのです。--から!![]()

